
サクサクジューシー唐揚げの

お店で食べる唐揚げが物足りなくなるぐらいの絶品唐揚げの調理方法を紹介するぜ!
このレシピの生い立ち
毎週末家族用に試行錯誤しながら唐揚げを作っていって生まれたレシピ。
リピート続出です。
個人的には「もも肉」では少し油がきつく「むね肉」ではパサつくので間をとった「肩肉」がちょうどよいですが、コンディションに合わせてご利用ください。
サクサクジューシー唐揚げの
お店で食べる唐揚げが物足りなくなるぐらいの絶品唐揚げの調理方法を紹介するぜ!
このレシピの生い立ち
毎週末家族用に試行錯誤しながら唐揚げを作っていって生まれたレシピ。
リピート続出です。
個人的には「もも肉」では少し油がきつく「むね肉」ではパサつくので間をとった「肩肉」がちょうどよいですが、コンディションに合わせてご利用ください。
作り方
- 1
下準備に手作業(30分、冷蔵庫放置でだいたい半日)かかります。注意
- 2
肉を選抜する。
「もも肉>肩肉>胸肉」
の順で油が多く、ジューシーになるg単価も比例して上がる。
好みに合わせよう。 - 3
ブライン液についてネットで検索してちょっと知ってみる。
なんだかよくわからないものを作ると失敗の元なので、予習。 - 4
お肉を好みのサイズに切り、食品用のポリ袋にでも入れていく。(液体を入れるので、注意)
※一口大より大きめのほうがよい - 5
「作り方3
」に「材料2」の材料を全部混ぜ合わせたブライン液を入れて、袋をきつく縛って冷蔵庫に5時間ぐらいいれておく。 - 6
★大事な工程★
調理30分前に肉を冷蔵庫から取り出す
※常温に戻すのが目的。非常に大事。 - 7
鍋に油をたっぷり入れて「160度」になるまでまつ
※温度が大切。多少低いのはOK。でも高すぎると肉が硬くなる。 - 8
肉に「材料3」をまぶして、鍋に投下。5分間挙げる。
※火を通すのが目的 - 9
★大事な工程★
5分後に肉をバッドなどに上げて5分おく。
※置くことにより余熱で中まで火が通る。 - 10
★注意★
この時点でお肉には充分に火が通っています。
揚げ色は醤油なども使っていないので思ったよりも薄くなるかもです。 - 11
油の温度を180度まで上げる。
- 12
180度まで上がった油に再度肉を投入する。
今度は表面をカリカリにして食感をよくするのが目的。 - 13
★再度注意★
もちろん、異様に大きく切った場合は別ですが、この時点でお肉には充分に火が通っています。 - 14
目安は1~2分。菜箸などで軽く触れば硬さがある程度わかるるかも。「コツコツ」するような感じになります。
- 15
よくわからなかったら2分めどでOKです。
※2分を超えると今度は中が硬くなってしまうので、最長2分で。 - 16
さいど1、2分休ませて完成。
コツ・ポイント
工程は「肉を切る」⇒「ブライン液につける」⇒「冷蔵庫に放置」⇒「室温に戻す」⇒「1度目揚げる(火を通すのが目的」⇒「休ませる」⇒「2度目揚げる(食感をよくする)
・油は少々多めに使用する。(油の温度を保つ)
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