【干し野菜】干しかぶの作り方・戻し方

ラボネクト
ラボネクト @cook_40099917

長期間保存できる乾燥かぶはフードドライヤー(食品乾燥機)を使うと簡単・短時間・衛生的に作れます。
このレシピの生い立ち
ドラミニは家庭用コンセントで使える食品乾燥機(フードドライヤー)です。野菜や果物、肉類、魚や海藻などの海産物など様々な食品を乾燥できます。
食品を並べ、温度と時間をダイヤルで設定するだけでドライフルーツや干し野菜などの乾燥食品がつくれます。

【干し野菜】干しかぶの作り方・戻し方

長期間保存できる乾燥かぶはフードドライヤー(食品乾燥機)を使うと簡単・短時間・衛生的に作れます。
このレシピの生い立ち
ドラミニは家庭用コンセントで使える食品乾燥機(フードドライヤー)です。野菜や果物、肉類、魚や海藻などの海産物など様々な食品を乾燥できます。
食品を並べ、温度と時間をダイヤルで設定するだけでドライフルーツや干し野菜などの乾燥食品がつくれます。

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材料

  1. かぶ 適量

作り方

  1. 1

    かぶはお好みの大きさ形にカットします。薄く、小さくカットするほど早く乾燥できます。
    (写真は3~5mmの輪切り)

  2. 2

    くし切りは6~8等分にカットしています。

  3. 3

    葉は扱いやすい大きさにカットしています。

  4. 4

    カットしたカブを食品乾燥機「ドラミニ」のトレイに並べます。

  5. 5

    フタを閉めて60℃で乾燥します。

  6. 6

    薄切りは6時間で完全に乾燥しました。
    チップスのようにパリパリと割れます。

  7. 7

    くし切りは6時間で表面が乾き少し小さくなりましたが、まだ水分が残っています。
    バターや醤油でソテーにしても美味しいです。

  8. 8

    葉は6時間で乾燥完了です。手で触るとポロポロと崩れます。
    太い茎などにまだ水分が残っている場合は追加で乾燥してください。

  9. 9

    乾燥開始から18時間でくし切りも乾燥完了です。
    乾燥前よりもかなり小さく、軽くなりました。

  10. 10

    水またはお湯に干しカブを浸しておくだけで柔らかく戻ります。
    薄切りや葉なら数分で柔らかく戻ります。

  11. 11

    分厚いくし切りは柔らかく戻るまでに5~6時間程必要なので、調理の数時間前から戻しておく必要があります。

  12. 12

    ★動画でわかりやすい!youtubeでも作り方を公開しています。https://youtu.be/mqUQXcjQ3hE

  13. 13

    ■ドラミニはいつでも手軽に乾燥食品が作れる食品乾燥機です。1~99時間の時間設定、35~70℃の温度設定ができます。

  14. 14

    ■一度に2~3kgの食品を乾燥できる大容量6段トレイでありながら、持ち運び可能でキッチンにも置ける大きさです。

  15. 15

    ■野菜や果物、肉類、魚や海藻などの海産物など様々な食品を乾燥できます。

  16. 16

    ■ドラミニの購入、製品詳細は「ラボネクト株式会社」へお気軽にお問い合わせください。

コツ・ポイント

屋外で乾燥する一般的な方法では完成までに時間がかかりますが、フードドライヤーを使うことでごく短時間で乾燥させることができます。
生のカブ約100gから乾燥カブ約10gが作れます。

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