とろとろプルプル 口どけのよい水ようかん

お中元でいただくような、寒天特有の硬さを感じない、口どけのよい水ようかんが食べたくて
色々なレシピを参考に試行錯誤しました!
📒このレシピの生い立ち📒
夏が近づき、子供の頃に食べたお中元の水ようかんが食べたくなりましたが、お中元なんて最近もらうことがなくなったので。
調べてみると結構簡単に作れる事を知り、色々試す中で1番記憶の中の水ようかんにピッタリなレシピが出来ました。
ダイソーなどで材料を集めることができるので、百均パトロールついでに調達できますよ♪
粗熱を取ったあとは、子供と一緒に型に流すなど一緒にデザート作りができちゃいます!
夏の思い出作りにいかがですか?🎐
とろとろプルプル 口どけのよい水ようかん
お中元でいただくような、寒天特有の硬さを感じない、口どけのよい水ようかんが食べたくて
色々なレシピを参考に試行錯誤しました!
📒このレシピの生い立ち📒
夏が近づき、子供の頃に食べたお中元の水ようかんが食べたくなりましたが、お中元なんて最近もらうことがなくなったので。
調べてみると結構簡単に作れる事を知り、色々試す中で1番記憶の中の水ようかんにピッタリなレシピが出来ました。
ダイソーなどで材料を集めることができるので、百均パトロールついでに調達できますよ♪
粗熱を取ったあとは、子供と一緒に型に流すなど一緒にデザート作りができちゃいます!
夏の思い出作りにいかがですか?🎐
作り方
- 1
鍋に水を入れ、火にかける前に粉寒天を入れてよく混ぜておきます
- 2
小さい泡立て器があれば楽に混ぜられます
(100円ショップで購入しました) - 3
ある程度混ざったら、中火にかけていきます。
鍋の底に火のアタマが当たるか当たらないかくらいの火力です。 - 4
ヘラで混ぜながら、プツプツと沸騰してくるまで火にかけます。
写真の様な状態を2分程度キープしながら時々混ぜます。 - 5
いったん火を止めて、三温糖、塩、あんこを鍋に入れます。
- 6
泡立て器に持ち替えて、あんこが溶けるまで混ぜます。
- 7
しっかり混ざったら、ヘラに持ち替えます。
中火にかけ、ひらがなの"い"を書くようにヘラを動かしながら4~5分間混ぜます。 - 8
粗熱を取る準備をしておきます。
火にかけている鍋の入るサイズの鍋やフライパンに水を張ります
八分目くらいが良いです - 9
火にかけていた鍋を、先程用意した鍋に浸けて粗熱を取ります。
ひらがなの"い"を書くようにヘラを動かすと上手く混ざります。 - 10
小指の頭を浸けてみて、我慢できるくらいの熱になれば器に移します。
入れ物は何でも良いです。 - 11
この時は小さい白玉を入れてみましたが、冷やすとボソボソになりました(当たり前でした)
参考レシピID:18722914 - 12
求肥など冷やす前提のモチモチ食品をいれると食感が楽しめそうです。
- 13
容器に移したら、なるべく早く冷蔵庫に入れます。
あたたかい時間が長いと、分離して透明な層が出来てしまうので注意です。 - 14
冷蔵庫で6時間から半日くらい冷やしたらいい感じに出来上がります。私は寝る前に仕込んで朝食べました。
- 15
写真じゃ分かりにくいですが、寒天を少なめにしているので、ぷりんぷりんではなく程よく口溶けする水ようかんが出来上がります。
コツ・ポイント
100円ショップに行けば必要な材料が揃います。
粗熱をとる時に必ず混ぜ続けてください。二層に別れてしまいます。
粗熱取れたらお子様と一緒に型に入れたり、親子で楽しめますよ♪
追記:出来上がったら早めに食べてね。
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