桜モンブラン ケーキ

ネットで色々参考にしながら自分用にアレンジしました。
春でなくても楽しめる一品です。
このレシピの生い立ち
抹茶や食紅がない場合は分量から抜くだけで他を変える必要ありません。
ダイヤのA 小湊春市くんのお誕生日記念に作りました!
桜モンブラン ケーキ
ネットで色々参考にしながら自分用にアレンジしました。
春でなくても楽しめる一品です。
このレシピの生い立ち
抹茶や食紅がない場合は分量から抜くだけで他を変える必要ありません。
ダイヤのA 小湊春市くんのお誕生日記念に作りました!
作り方
- 1
タルト台(型)はバターを塗って、冷やしておく。バター、卵は常温に置いてとく。
- 2
タルト生地(クッキーの要領)
常温に戻したバターを練り、グラニュー糖を混ぜ、卵を混ぜ、最後に小麦粉を混ぜる。 - 3
タルト生地を冷蔵庫で落ち着かせ、厚さ3mm程度に広げる(タルト型直径より大きくなるように気をつける)。
- 4
生地を広げた状態で冷蔵庫で冷やす(1時間〜)
- 5
タルト型に生地をフィットさせる。
急ぐとクッキー生地が割れ、ゆっくりだと手の熱で生地がふやけるので注意。 - 6
包丁で余った部分をそぐ。
冷蔵庫で冷やす。 - 7
【アーモンドクリーム】
バターを練って、粉糖、卵、アーモンドプードル、抹茶の順に混ぜてなじませては追加する。 - 8
絞り袋に入れて冷蔵庫で冷やす。
(絞り袋に口金は不要です) - 9
オーブンを調整し(次項)温度になるまで再度冷蔵庫で冷やす。
オーブンは180℃40分に設定する。 - 10
タルト生地の底にフォークで穴を開ける。
- 11
アーモンドクリームを絞る。
(均すのでうずまきでなくてもOK) - 12
スプーン等でならします。
- 13
オーブンで焼成します。
常温で覚ましている間にシロップを作ります。 - 14
水とグラニュー糖を湯煎して溶かします。
桜キルシュは最後の方に入れます。(敢えてアルコール飛ばしたい方は同時でOK) - 15
シロップをアーモンド部分に塗ります。
(土台が温かくてもOK) - 16
桜あんは全部裏ごしします。
- 17
裏ごしした桜あんを200g取り分けます(桜クリームに使います)
- 18
土台が冷めてからデコレーションに入ります。
取り分け残った桜あんを全部中央に乗せます。 - 19
生クリームを全部(130cc)泡立てます。
8-9分立てにします。 - 20
30cc(g)取り分けて、マスカルポーネチーズと混ぜます。
- 21
桜あんの上に被せていきます。
- 22
- 23
桜クリームを作ります。残った生クリーム(約100cc)に、200gに取り分けた桜あんを2-3回に分けて混ぜます。
- 24
色が薄い場合は赤い食紅で着色してください。
- 25
モンブラン口金をセットした絞り袋に桜クリームを入れます。
- 26
マスカルポーネクリームの上に絞っていきます。回転台があるとラクです。クリームが尽きるまで何重にも絞ります。
- 27
- 28
【飾り】
桜の塩漬けは水に30-60秒晒して、キッチンペーパーで水気をとります。 - 29
レンジ500Wで30-60秒。キッチンペーパーに載せたままで良いが、下が湿ってないようにする。
- 30
花びらが膨らみます。
- 31
デコレーション。小さいお花のクッキーは余ったタルト生地で作りました。
完成です! - 32
キャラチョコとプラチョコリボンを乗せてデコレーション。
コツ・ポイント
モンブランの絞り方はYouTubeなどでご確認ください。
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