昼おやつ♪FPを利用した米粉スコーン

フードプロセッサーを利用した、サクサクの玄米粉(米粉)スコーンです。
ホエーは、牛乳や豆乳でもお試しください。
※関連レシピ(ID:19527266)(ID:19371197)(ID:19261907)(ID:18143691)(ID:18508522)(ID:22657320)も参考にしてください。
このレシピの生い立ち
濃縮ヨーグルトを作るので、ホエーができます。これを利用して、米粉のスコーンを作ってみようと思いました。
昼おやつ♪FPを利用した米粉スコーン
フードプロセッサーを利用した、サクサクの玄米粉(米粉)スコーンです。
ホエーは、牛乳や豆乳でもお試しください。
※関連レシピ(ID:19527266)(ID:19371197)(ID:19261907)(ID:18143691)(ID:18508522)(ID:22657320)も参考にしてください。
このレシピの生い立ち
濃縮ヨーグルトを作るので、ホエーができます。これを利用して、米粉のスコーンを作ってみようと思いました。
作り方
- 1
・フードプロセッサーは、冷蔵庫で冷やしておく。
オーブンは、200℃に予熱する。冷えたバターを1cm角に切る。 - 2
ホエー(牛乳)は、様子を見ながら加える。
- 3
フードプロセッサーに、1のバター、●、玄米粉(米粉)100gを入れる。3~4回軽く蓋を押し、その後連続で10数秒押す。
- 4
サラサラのパン粉状になる。これを、ボウルに移す。
- 5
ボウルに移したパン粉状の粉類に残りの玄米粉(米粉)を加え混ぜ、溶いた卵、ホエー(牛乳)を加える。ホエーは少し残しておく。
- 6
カードでまとめるように合わせていく。水分が足りないようなら、ホエー(牛乳)を加える。
- 7
写真の状態は、こねすぎかも?
- 8
板の上に打ち粉をし、麺棒を使って7の生地を2cm厚さに伸ばす。
- 9
生地は、横だけではなく、縦にも伸ばす。
- 10
10を抜き型を使い、上からストンと落とすように抜く。※抜き型をクルクル回さない。
- 11
残った生地は、まとめないで、そのままの状態で焼く。
- 12
オーブンペーパーを敷いた天板に11を並べる。表面に、ホエー(牛乳)やドリュールを刷毛で塗る。
- 13
オーブンは、180℃に設定し直し、20分ほど焼く。
- 14
お好みで、ジャム等を添える。今回のブルーベリージャム(ID : 19261907)は、糖度40%です。
コツ・ポイント
・バターを溶かさないよう、材料や器具類は冷えたものを使用すると良いと思います。
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