ヒラメの熟成、保存の処理&ヅケ

パッキングしておくと日持ちもするし、余分な血も抜ける!
さらに、冷蔵庫が臭くならない…(笑)
利点だらけです!
このレシピの生い立ち
いっぱい釣ってしまって、人にあげるのにも、タイミング合わなかったりしたら、丸っとパッキングできるので、自分も貰う方も色々できる…(笑)
捌いて保存すれば、調理時間短縮にも!
ヒラメの熟成、保存の処理&ヅケ
パッキングしておくと日持ちもするし、余分な血も抜ける!
さらに、冷蔵庫が臭くならない…(笑)
利点だらけです!
このレシピの生い立ち
いっぱい釣ってしまって、人にあげるのにも、タイミング合わなかったりしたら、丸っとパッキングできるので、自分も貰う方も色々できる…(笑)
捌いて保存すれば、調理時間短縮にも!
作り方
- 1
後ろの50cmくらいのヒラメなら鱗を金だわしで擦って取り除いたあと、頭と尾を落とし血合いをブラシで落としておきます!
- 2
尾の方の切り口から少し水を当ててあげると、血がでます。
その後トレイに乗せて逆さまにして傾けておくと、余分な血も抜けます - 3
その後、水洗いして、布巾できっちり拭き取りキッチンペーパーを6枚ぶんを重ねてパッキング!
1週間はチルドで保存できます! - 4
さらに、5枚におろしてから半身ずつパッキングすれば、水分をしっかり抜けるし!
- 5
5枚におろしてから真ん中にキッチンペーパー6枚挟んでパッキングすれば、4枚分すぐにフライやムニエルに使えるし…(笑)
- 6
裏はこんな感じで…(笑)
しっかり1匹分…(笑)
- 7
60cm超えだと、袋の長さがたりなくなっちゃったりするので、前後の身を削いで、皮を折り畳んであげれば、同じ様になります
- 8
ちなみに、削いだ部分はヅケにして、タッパーにいれておけば、ちょっとしたアテに…(笑)
- 9
自分は、この袋をつかっています!
ヘイコーポリNo813
(ヘイコーポリの回し者ではありません…(笑))
- 10
パッキングはこれを使っています!
このメーカーの回し者でもありません!
- 11
ちなみに、おろした頭は、煮付けるとうまいっすよ!
- 12
保存方法をこぶ締めにしてやる方法もあります!
コツ・ポイント
しっかりと空気を抜くために、キッチンペーパーを巧く使い、空気を抜くところまでペーパーをもっていくのと、厚い袋を使うこと!
自分は0.08の厚さの袋を使っています!
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