☆急須がない時のお茶の淹れ方☆

正式な淹れ方ではないけど、急須がない時のお茶の淹れ方です。作り置きお茶にもいいですよ☆
このレシピの生い立ち
急須を割ってしまった時に、思い付きに応急でお茶入れして以来、この淹れ方しています。あと、単に簡単にお茶が飲みたい時にも。
☆急須がない時のお茶の淹れ方☆
正式な淹れ方ではないけど、急須がない時のお茶の淹れ方です。作り置きお茶にもいいですよ☆
このレシピの生い立ち
急須を割ってしまった時に、思い付きに応急でお茶入れして以来、この淹れ方しています。あと、単に簡単にお茶が飲みたい時にも。
作り方
- 1
お茶葉にお湯を注ぎ入れる前に、道具は揃えておくと、スムーズに美味しいお茶が入れられます。
- 2
まずはお湯を沸かしてね♪お湯の温度はお好みでね。
- 3
耐熱カップにお茶の葉を茶匙1杯〜入れます(茶漉しも側に置いておいてね)。
- 4
耐熱カップにお湯を少しだけ注ぎ入れてお茶の葉を湿らせてからすぐに茶漉しにこぼしてお湯だけを切ります(5秒以内で)。
- 5
お茶の葉のお湯を切ったらすぐに耐熱カップにお茶の葉を戻して入れます(この時に蓋をしてお茶の葉を蒸らしても)。
- 6
湿らせたお茶の葉を入れた耐熱カップにお湯をお好みの量で注ぎ入れます。
- 7
お湯を注ぎ入れたら、お茶をお好みの濃さにしてから、茶漉しでお茶を漉しながら、湯呑み茶碗に注ぎ入れます。
- 8
お茶入れ完了!あとはお好みでお湯を注ぎ入れて、おかわりして飲みましょう♪
- 9
美味しいお茶タイムになりますように♪
- 10
⑦の時に、耐熱カップにまとめてお茶を淹れてからお湯呑みに注ぎ分けると、お茶碗が多くても、お茶の味が均等に淹れられます。
コツ・ポイント
④で、お茶の葉をお湯で湿めらせたらすぐにお湯を切るのは、お茶葉をふやかし過ぎないため。
⑦で、カップにお湯を入れたら、お湯がお茶葉に残らないように(浸しすぎた分、お茶が苦くなります)お茶の葉のお湯を注ぎ切りましょう。
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