二郎風 豚の角煮
工程多く見えますが、実際は①煮て②漬ける、だけ。
冷蔵庫で保管すれば1週間くらい平気です。
このレシピの生い立ち
二郎豚を目指して改良してきたレシピです!
煮豚は切って、チャーハンにしても美味!!
二郎風 豚の角煮
工程多く見えますが、実際は①煮て②漬ける、だけ。
冷蔵庫で保管すれば1週間くらい平気です。
このレシピの生い立ち
二郎豚を目指して改良してきたレシピです!
煮豚は切って、チャーハンにしても美味!!
作り方
- 1
☆の材料を圧力鍋に投入。
ネギは青い部分だけ切り取る。
生姜は皮ごとスライス、ニンニクは潰すだけでオケ。 - 2
豚肉ブロックを叩く→フライパンで全面に焼き色をつける(旨味閉じ込める+灰汁が減るので大事)。特に皮目はしっかり焼く。
- 3
2で焼いた豚肉を圧力鍋に投入。
- 4
圧力鍋の制限を超えない範囲で、豚肉が浸かるくらいまで水を入れる。
- 5
圧力鍋で加圧してから20-25分煮る(煮すぎると逆に固くなるので注意。40分はアウトでした←実体験)。
- 6
煮込み終わったら、まず豚肉を取り出す。
次にスープをザル等に通して、スープだけ回収(スープ内のネギ等は捨ててOK)。 - 7
6補足
豚バラだと脂がかなり出ます!
スープをしばらく置くと表層に脂が浮くので取り除くとヘルシー。ストレーナーが便利 - 8
次にカエシを用意します。
●の材料を鍋に入れて、一回沸騰させる。
(5の最中にやると時短になります) - 9
8のカエシに、6で取ったスープを混ぜる。
比率は1:1(カエシ500mlならスープも500ml)。漬けダレ完成。 - 10
9の漬けダレに豚肉を漬けて完成!
最低一晩漬けた方が美味しいですが、調理直後でもタレをかければイケます。
コツ・ポイント
最初に豚肉にちゃんと焼き目つけると煮る際に昆布入れるのが重要です。
量を少なくする場合、8のカエシは比率は維持して量だけ少なくしてください。
ヘルシーにしたいなら肩ロースでもできます(けど、経験上はバラの方が美味い。脂は美味しい!)
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