きゅうりと長いものサッパリさん
暑い夏を乗り切る為にはきゅうりと長いもが最強!簡単・ラクチンなのに、何となく上品な仕上がりです。
このレシピの生い立ち
毎年たくさん頂くきゅうりをラクチンにいつもと違う味にしたくて思いつきで作りました。
暑い夏を乗り切る為にも長いもも必須!
紫蘇を刻むのが面倒な時は紫蘇抜きで食べる直前に白ごまを振ったりしています。
きゅうりと長いものサッパリさん
暑い夏を乗り切る為にはきゅうりと長いもが最強!簡単・ラクチンなのに、何となく上品な仕上がりです。
このレシピの生い立ち
毎年たくさん頂くきゅうりをラクチンにいつもと違う味にしたくて思いつきで作りました。
暑い夏を乗り切る為にも長いもも必須!
紫蘇を刻むのが面倒な時は紫蘇抜きで食べる直前に白ごまを振ったりしています。
作り方
- 1
きゅうりを麺棒等で叩きます。
※横着な私は包丁の刃の背をもって持ち手で叩いてます。 - 2
乱切りにして分量外の塩小さじ1/2位で揉む⇒放置
- 3
きゅうりを放置している間に乱切りにした長いもをビニール袋に入れて、白だしを写真位まで入れてモミモミ。
- 4
きゅうりから出た水を絞ったら3の袋に入れてモミモミ。
- 5
袋の口を結んで、冷蔵庫にin。
※漏れ防止で2重にするもヨシ、ボールに入れるのもヨシです。 - 6
これはお好みで。
赤しそ(梅干しを作った残り)がお手元にあれば、刻んでin。
無ければ、ゆかりでも。 - 7
赤しそを入れて全体に混ぜてモミモミ。
- 8
食事の前に冷蔵庫から出してお皿に盛ったら完成!
※味の素OKの方は、皿に出す前にビニール袋で振ってもう一揉み - 9
2021.725 赤紫蘇の代わりに茗荷を入れてみた。夏らしさを感じます。
コツ・ポイント
1で包丁を使う場合は滑らないように『長いもを切る前に』やってね!
6で市販の塩が入っているゆかりを使う場合は、4で一度きゅうりを水で洗って塩を落とさないとしょっぱいかも。
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