お店みたい♪と喜ばれる生チョコトリュフ
バレンタインにオススメ♪外のチョコはカリっと、中の生チョコはふわっとろ!!
このレシピの生い立ち
空気をたくさん入れて混ぜてみたらとってもおいしかった。
私のオススメ自慢のレシピです。
お店みたい♪と喜ばれる生チョコトリュフ
バレンタインにオススメ♪外のチョコはカリっと、中の生チョコはふわっとろ!!
このレシピの生い立ち
空気をたくさん入れて混ぜてみたらとってもおいしかった。
私のオススメ自慢のレシピです。
作り方
- 1
(下準備)
板チョコは細かく砕いて耐熱ボールに。 - 2
生クリームを鍋に入れ火にかける。
沸騰したら板チョコのボールへ投入。
泡立て器で混ぜながら生クリームの熱でチョコを溶かす - 3
ラム酒やブランデーを入れたい方はここで入れる。
- 4
空気を入れるようにしっかり混ぜる。
冷蔵庫で30分ほど冷やして、また混ぜる。そしてまた冷やす。 - 5
これを3回くらい繰り返すと、生チョコに空気が含まれていき、口当たりがなめらかでふわっとした食感になります。
- 6
混ぜられないくらいに固まってきたら、ポリ手袋で1.5cmくらいの丸を作り、クッキングシートに並べる。
- 7
コーティング用のチョコを、それぞれ耐熱皿に細かく割り入れ、600Wで40秒程加熱し、とろとろに溶かす。
- 8
溶かしたコーティング用のチョコの粗熱をとる。
(チョコが熱いままだと生チョコをつける際にドロドロに溶けてしまう為) - 9
もう一枚クッキングシートを用意。
- 10
スプーン(箸や竹串でも)を使って生チョコを一つずつ、コーティング用のチョコにくぐらせクッキングシートに乗せる。
- 11
※この時タレないようにお皿の端でチョコをきるようにするといいです。
- 12
全てコーティングが終わったら、溶かしたホワイトチョコをスプーンですくい、素早く、上から大胆にかけていく。
- 13
冷やして完成。
冬場は暖房のない部屋に置いておいても大丈夫です。
コツ・ポイント
とにかく空気を入れるように混ぜること。
そうすると、ふわっととろける食感になります。
少々手間はかかりますが、クオリティが高い!と毎回驚かれます。一年に一度大切な日に、大切な人に作ってみてはいかがでしょうか?
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