【野菜ソムリエ】京 夏ずきんの生春巻き

野菜ソムリエ考案レシピ。京 夏ずきんと野菜やチーズを取り合わせ、彩りも楽しい生春巻きに仕上げました。
このレシピの生い立ち
野菜ソムリエプロ<倉橋美樹>考案レシピ。8月中旬~下旬に旬を迎える『京 夏ずきん』は京都、丹波黒大豆の枝豆です。粒が大きくコクがあり甘味たっぷり、もちもちした食感が特徴です。豆を茹でておけば、暑い夏に火を使わず仕上げられるのも魅力です。
【野菜ソムリエ】京 夏ずきんの生春巻き
野菜ソムリエ考案レシピ。京 夏ずきんと野菜やチーズを取り合わせ、彩りも楽しい生春巻きに仕上げました。
このレシピの生い立ち
野菜ソムリエプロ<倉橋美樹>考案レシピ。8月中旬~下旬に旬を迎える『京 夏ずきん』は京都、丹波黒大豆の枝豆です。粒が大きくコクがあり甘味たっぷり、もちもちした食感が特徴です。豆を茹でておけば、暑い夏に火を使わず仕上げられるのも魅力です。
作り方
- 1
レタスはざっくりとちぎり、生ハムは1cm幅に、モッツアレラチーズは5mm厚さx1.5cm幅程度に切ります。
- 2
京 夏ずきんは洗って塩揉みし、熱湯で10分茹でてざる上げし、豆を取り出します。(茹で豆がある時は豆のみで30g)
- 3
生春巻きの皮を水にさっとくぐらせ(水に長くつけすぎるとふやけるので注意)、濡れ布巾を敷いたまな板の上に広げます。
- 4
一番手前にレタスを置き、生ハムを載せ、マヨネーズをかけて半分くらいまで巻き込みます。
- 5
生春巻きの皮の両端を内側に折り込み、空いたところに等間隔に豆を並べ、モッツアレラチーズを載せてしっかり最後まで巻きます。
- 6
食べやすい大きさに切って皿に盛り、スイートチリソースをつけていただきます。
- 7
丹波黒大豆から生まれた夏の枝豆です。
コツ・ポイント
京夏ずきんは塩を入れた熱湯で10分弱茹でる(水っぽくならないよう冷水には通さず、おかあげして冷まします)と、ホクホク、もちもちした食感が楽しめます。合わせる具材は、京 夏ずきんの風味を邪魔しないよう強い味わいのものは避けた方が良いでしょう。
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