味噌ピリ辛!湯煎でつくる砂肝のコンフィ

お酒のおつまみや、保存食にもおススメです。
料理研究家:大島 緑さん考案・監修!
◆おいしい袋モフ◆
メーカー推奨でレンジ調理が可能な唯一の調理袋「おいしい袋モフ」
レンジで安全に加熱調理するには、耐熱温度は140度以上必要とされています。
一般的なポリ袋の融点は120度前後ですが、「おいしい袋モフ」の融点は160度と高いので、安全・安心にお使いいただけます。
※加熱調理時は高温になるため、ミトンや布巾を使用し、やけどにご注意ください。また、袋の口から出る高温の蒸気にお気を付けください。
味噌ピリ辛!湯煎でつくる砂肝のコンフィ
お酒のおつまみや、保存食にもおススメです。
料理研究家:大島 緑さん考案・監修!
◆おいしい袋モフ◆
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レンジで安全に加熱調理するには、耐熱温度は140度以上必要とされています。
一般的なポリ袋の融点は120度前後ですが、「おいしい袋モフ」の融点は160度と高いので、安全・安心にお使いいただけます。
※加熱調理時は高温になるため、ミトンや布巾を使用し、やけどにご注意ください。また、袋の口から出る高温の蒸気にお気を付けください。
作り方
- 1
・湯煎の際は深型の鍋を使用し、袋が鍋の淵から出ないように!
・袋から蒸気が出る場合もあるので、やけどに注意! - 2
砂肝の余分な水分は拭き取り、半分に切って銀皮を薄く剥き、肉に切れ目を数本入れる。
※銀皮は硬いので、綺麗に取り除きます。 - 3
※銀皮は、皮と身の間に包丁で切れ目を入れたのち、指でそぎ取るように剥くと、薄く取り除けます。
- 4
おいしい袋モフに入れ、サラダ油、醤油、おろしニンニク、豆板醤、味噌を加えて袋ごと混ぜ、空気を抜いて袋の口を結ぶ。
- 5
鍋に入れ、袋がかぶるくらいの水を加えて、弱火~中火で5分以上かけてゆっくりと湯を沸かす。
- 6
※ゆっくりお肉に火を通すため、水の状態から火にかけ湯煎していきます。
※袋の向きを時々変えると火の通りが均一になります。 - 7
沸騰したら、弱火にして5分湯煎し、火を止めて蓋をする。
10~15分蒸らして完成。 - 8
https://mainichioishiifukuro.com/
他にもレシピいろいろ!
公式HPでご紹介しています。
コツ・ポイント
・砂肝に切れ目を入れることで、火の通りが良くなり、食べやすくなります。
・⑤で火の通りが気になる場合、保温時間を長くするなどして調整してください。
・食べる直前に、一味や七味をふるのもおススメです。
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