えごまもち☆ホームベーカリーで簡単!

白えごまを使いました☺
ホームベーカリーを使うことで、簡単に作ることが出来ます!もちをついたり、さつまいもと もち混ぜたりする大変な工程を、工夫してみました!今回使用したホームベーカリーは、象印 BB-SS10です。
目安 所要時間: 5時間 (その内待ち時間3時間程度)
三重県尾鷲市三木里地区を中心につくられている郷土料理のえごまもちです。さつまいもと もち米を混ぜてつくった "いももち" は、やわらかくて美味しいです。
この他にもいろんな作り方のえごまもちのレシピも公開しております。下にスクロールしていただき、作り方の最後のところにさまざまなリンクがあります!
応用Ver.のレシピもあります!
えごまもち☆ホームベーカリーで簡単!
白えごまを使いました☺
ホームベーカリーを使うことで、簡単に作ることが出来ます!もちをついたり、さつまいもと もち混ぜたりする大変な工程を、工夫してみました!今回使用したホームベーカリーは、象印 BB-SS10です。
目安 所要時間: 5時間 (その内待ち時間3時間程度)
三重県尾鷲市三木里地区を中心につくられている郷土料理のえごまもちです。さつまいもと もち米を混ぜてつくった "いももち" は、やわらかくて美味しいです。
この他にもいろんな作り方のえごまもちのレシピも公開しております。下にスクロールしていただき、作り方の最後のところにさまざまなリンクがあります!
応用Ver.のレシピもあります!
作り方
- 1
(※ ホームベーカリーのもちレシピ最小量で作る。後でさつまいもを加えて混ぜるため)
- 2
もち米を洗う(水がきれいになるまで)
- 3
もち米をザルにあげ30分水切りする
- 4
(以下、■や◆は、一連の動作を指しています)
- 5
③より30分経ったらホームベーカリーで、もちモードをポチッ。
- 6
◆待ち時間に、さつまいも🍠を調理する。よく洗う
- 7
◆皮を厚めに剥き、サイコロサイズにする(混ざりやすいようにするため)
- 8
◆サイコロサイズにしたさつまいもを水につけておく(アクを抜くために10分~)
- 9
■えごまの実を、煎る。焦げないように香りで判断する。香ばしくなり、触ってみて皮が簡単に剥がれたら火を止める
- 10
■煎った えごまの実をすり鉢で細かくすりつぶす
- 11
■※えごまをする工程は、ミキサーでも可能ですが、えごま本来の香りをたのしむため、すり鉢ですることをおすすめします!!
- 12
■砂糖100gと塩ひとつまみを加える。味見をしながら。
- 13
ホームベーカリーでもちが完成する20分前になったらさつまいもを半分(約400g)に分ける。
- 14
(※さつまいもが熱々の状態で、2回に分けて混ぜるため。)
- 15
さつまいも半分を水気を残したまま、濡れたキッチンペーパー上からかけ、耐熱容器に入れてふんわりとラップをかける
- 16
電子レンジ600Wで8分加熱して火を通す。
- 17
軽く、さつまいもを潰す
- 18
もちが完成したら、しばらくホームベーカリーを冷ます。「庫内高温」の表示が消えるまで。
- 19
(※タオルを濡らしてよく絞り、中を拭くと温度が下がりやすいのでおすすめ!)
- 20
⑯で加熱したさつまいもをホームベーカリーに入れ、うどんモード(※)をポチッ
(発酵を含まない混ぜるだけの工程をするため) - 21
※コネだけをするモードが望ましい。他にうどんやパスタ、そばモード等(ホームベーカリーにより異なる)
- 22
塩も加える(適量)
- 23
⑮〜㉑の過程を残りのさつまいもの分も同様にして、繰り返す。
- 24
コネが終わったら、30分くらい放置する。(程よい かたさになるため)
- 25
スプーンを使って一口サイズに整形し⑫で完成したえごまの中に置く。
- 26
※丸める際に、もちがべたべたする場合は、水をつける。スプーンや手にも水をつけるのがおすすめ。
- 27
アルミカップにいももちを置く。
- 28
👇️以外、えごまもちの他の作り方のリンクです!よかったら参考にしてください!
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コツ・ポイント
時間が経つと最後にコーティングした えごまと砂糖が溶けてきて液体ぽっくなります。お早めに召し上がってください♪
完成後 冷蔵庫に入れて冷えたり、時間が経った場合は、電子レンジ[600W10秒/1個] 温めて食べるのがおすすめです!
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