カーボロネロたっぷりおでん
かほくイタリア野菜アンバサダーの村上由実さんのレシピを作成させていただきました。「カーボロネロ」の葉は肉厚で煮崩れしにくく、煮込むことで甘みが増すので寒い冬に食べたくなる、おでんにしてみました♪
"Facebook
https://www.facebook.com/kahokunoshoko/
オンラインショップ
https://www.kahokurashisha.jp/"
カーボロネロたっぷりおでん
かほくイタリア野菜アンバサダーの村上由実さんのレシピを作成させていただきました。「カーボロネロ」の葉は肉厚で煮崩れしにくく、煮込むことで甘みが増すので寒い冬に食べたくなる、おでんにしてみました♪
"Facebook
https://www.facebook.com/kahokunoshoko/
オンラインショップ
https://www.kahokurashisha.jp/"
作り方
- 1
〇カーボロネロのフワフワ焼き
- 2
カーボロネロを下部の茎と上部の葉に分け、茎を細かく刻む。
- 3
葉をラップに包み、電子レンジで加熱してやわらかくする。
- 4
ボウルに鶏ひき肉・②の茎・塩胡椒・片栗粉を入れて粘りが出るまでよく混ぜ、4等分にする。
- 5
③の葉を2枚ずらして並べ、④の1つをおいて巻き、巻き終わりを爪楊枝で止める。
- 6
〇カーボロネロの肉巻き
- 7
カーボロネロを3センチくらいの長さに切る。
- 8
豚肉に塩胡椒をし、カーボロネロ1本分ずつおいて巻き、巻き終わりを爪楊枝で止める。
- 9
〇おでん
- 10
お好みの具材の下ごしらえをする。
- 11
鍋にだし汁と醤油・みりんを入れて火にかけ、大根やゆで卵など、じっくりと味を含ませたいものを加えて煮る。
- 12
煮立ったら弱火にしてロールカーボロネロを入れ、約20分じっくり煮る。
- 13
肉巻きとフワフワ焼き、その他を入れ、さらに煮る。
- 14
味が染みたら火を止め、器に盛る。
コツ・ポイント
時間があれば火を止めて一旦冷めるまで待ち、再加熱してから食べるのがオススメ。おでんつゆは食べ慣れたレシピがあれば、そちらでもOK。市販のものでもOK!お好みでからしや柚子胡椒などをつけると味の変化が楽しめます。
似たレシピ
その他のレシピ


