お弁当⭐︎レンチン7分⭐︎里芋としらすの煮物

#毎日のお弁当に便利なおかず
里芋をレンチン5分で下ごしらえして、皮をむいてから、フォークで里芋をクラッシュし、材料を混ぜて2分で完成する、簡単で美味しい里芋の煮物の完成です。
実は、訪問介護の現場でも、ヘルパーさんや、お客様に高評価頂戴しているレシピのひとつです。
しらすは加熱する事で、お弁当のおかずにしても痛みにくく、旨みが増します。
いりごまは仕上げに入れて香ばしく。
いりごまが、水分を適度に吸収してくれる為日持ちのするお弁当おかずの役割に。
茶系おかずは、お弁当の定番スナップエンドウ様とプチトマト様のお力をお借りして、彩り良く盛り付けます。
お勉強やお仕事の合間のお弁当って、楽しみですよね。休憩時間が楽しみになりますように。
お弁当⭐︎レンチン7分⭐︎里芋としらすの煮物
#毎日のお弁当に便利なおかず
里芋をレンチン5分で下ごしらえして、皮をむいてから、フォークで里芋をクラッシュし、材料を混ぜて2分で完成する、簡単で美味しい里芋の煮物の完成です。
実は、訪問介護の現場でも、ヘルパーさんや、お客様に高評価頂戴しているレシピのひとつです。
しらすは加熱する事で、お弁当のおかずにしても痛みにくく、旨みが増します。
いりごまは仕上げに入れて香ばしく。
いりごまが、水分を適度に吸収してくれる為日持ちのするお弁当おかずの役割に。
茶系おかずは、お弁当の定番スナップエンドウ様とプチトマト様のお力をお借りして、彩り良く盛り付けます。
お勉強やお仕事の合間のお弁当って、楽しみですよね。休憩時間が楽しみになりますように。
作り方
- 1
里芋は泥を洗います。里芋は購入したらすぐに洗って一晩乾かしてから冷蔵庫に入れると日持ちしますね。
- 2
里芋の両端をカットし、真ん中に切れ目を入れます。この作業で後で皮が剥きやすくなります。
- 3
耐熱容器に入れて、里芋をたっぷり濡らして、ふわりとラップをかけます。
- 4
500Wの電子レンジで5分加熱、レンチンします。
- 5
やけどしないようにラップを外し容器は洗って拭いておきます。比較的温かいうちに里芋を皮剥きします。手でむきやすいです。
- 6
里芋の皮は、手で剥けないところは、スプーンでこそげると剥きやすいです。耐熱容器に戻し、フォークで荒くクラッシュします。
- 7
しらすとお醤油とバターをのせて、ざっくり混ぜて、ラップしないで500Wの電子レンジで2分加熱、レンチンします。
- 8
加熱した後、いりごまを入れて、サクサクスプーンで混ぜて完成です。出来たてのお味見最高です。バッチリ👌
- 9
彩りにスナップエンドウを使う時は、筋をとり、小皿にのせて、ラップせずに500Wの電子レンジで20秒加熱します。
- 10
盛り付けて完成です。
- 11
こんな感じのお弁当にしてみました。
- 12
メインはこちら。
- 13
昨日の筍もトッピングしました。
コツ・ポイント
大きな里芋の時は、500Wの電子レンジで5分、一度取り出して裏返して更に4分くらい加熱すると丁度良いかもです。機種にもよるので、加減よろしくお願いします。
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