キウイ酵素で簡単焼肉屋の牛ホルモン

ホルモンは肉類で唯一業務用冷凍でも味が落ちにくく、タレで旨味をカバーできるため、コスパ最強の食材です。
カルディが展開する人気和食材ライン『もへじ』や市販のドレッシング(旨塩・チョレギ系)をベースに、キウイと生姜の酵素をプラスすることで、お店レベルの柔らかさに仕上がります。さらに、お酢やフルーツの酸味がホルモン特有の脂っこさをスッキリと中和。脂の多いホルモンと韓国風の味付けは相性抜群。せっかくキャンプやアウトドアで炭火焼きするなら、プロの技で本格焼肉食べながらお酒飲んだり楽しみましょう。
キウイ酵素で簡単焼肉屋の牛ホルモン
ホルモンは肉類で唯一業務用冷凍でも味が落ちにくく、タレで旨味をカバーできるため、コスパ最強の食材です。
カルディが展開する人気和食材ライン『もへじ』や市販のドレッシング(旨塩・チョレギ系)をベースに、キウイと生姜の酵素をプラスすることで、お店レベルの柔らかさに仕上がります。さらに、お酢やフルーツの酸味がホルモン特有の脂っこさをスッキリと中和。脂の多いホルモンと韓国風の味付けは相性抜群。せっかくキャンプやアウトドアで炭火焼きするなら、プロの技で本格焼肉食べながらお酒飲んだり楽しみましょう。
作り方
- 1
冷凍ホルモンを冷蔵庫で自然解凍する。
- 2
塩を振って揉み、水洗いして臭みを取る。
- 3
小麦粉をまぶして揉み、流水で洗い流す。
- 4
ザルに上げ、キッチンペーパーで水気を拭き取る。
- 5
キウイ、生姜、ニンニクをすりおろし、揉みダレの材料を混ぜる。つけダレも別で混ぜておく(おろしニンニクも入れる)。
- 6
焼く5分前にホルモンを揉みダレに絡める。
- 7
炭火の遠火で皮目を下にしてじっくり焼く。脂面は軽く炙る。7:3や8:2くらいの焼き加減がベスト
- 8
つけダレにくぐらせて食べる。
- 9
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コツ・ポイント
ホルモンの下処理をしっかり。キウイと生姜のダブル酵素。チョレギドレッシングで簡単調合。焼く5分前に漬け込む。皮目からじっくり焼く。
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