ゴロゴロ果肉のリンゴジャム♪アップルパイにも

果肉をゴロゴロ残して、りんごの食感も楽しめる、簡単な手作りジャムです。
なるべく手間をかけずシンプルな材料で🍎
りんごに砂糖をまぶし時間を置き、先に水分を出すことで、りんごの風味を生かしながら果肉感のある仕上がりに♪
砂糖はお好みのものでOK!
甜菜糖やきび砂糖を使うと、やさしい甘さとコクが感じられておすすめです。
(レシピでは甜菜糖を使用しています)
レシピ内ではJAZZ(ジャズ)という品種のりんごで作りましたが、他の品種でもおいしく作れます。お好みのりんごでぜひお試しください。
★このレシピで作ったりんごジャムを使って、簡単に作れるミニアップルパイのレシピもご紹介しています🍎🥧
ゴロゴロ果肉のリンゴジャム♪アップルパイにも
果肉をゴロゴロ残して、りんごの食感も楽しめる、簡単な手作りジャムです。
なるべく手間をかけずシンプルな材料で🍎
りんごに砂糖をまぶし時間を置き、先に水分を出すことで、りんごの風味を生かしながら果肉感のある仕上がりに♪
砂糖はお好みのものでOK!
甜菜糖やきび砂糖を使うと、やさしい甘さとコクが感じられておすすめです。
(レシピでは甜菜糖を使用しています)
レシピ内ではJAZZ(ジャズ)という品種のりんごで作りましたが、他の品種でもおいしく作れます。お好みのりんごでぜひお試しください。
★このレシピで作ったりんごジャムを使って、簡単に作れるミニアップルパイのレシピもご紹介しています🍎🥧
作り方
- 1
ボールに約1%の塩水を用意する【目安】500mlに小さじ(りんごが多い場合は倍にして1リットルに小さじ2)
- 2
りんごを水でサッと洗う
- 3
皮を剥き、芯を取り除いて、8等分にカットする
- 4
8等分にカットしたりんごを更に1cm弱の薄切りにする
- 5
切ったりんごを塩水に3分くらい浸す(変色予防)
- 6
ザルにあけて軽く水を切り、重さを測る(写真は一例)
- 7
測ったりんごの重さの40〜50%の砂糖を用意する(写真は一例)
- 8
鍋にりんごを入れ、その上に砂糖を入れて30〜60分おく
- 9
鍋底に水分が出てきたらレモン汁を入れて、中火にかけながら砂糖が溶けるようにゆっくり混ぜる
- 10
沸騰したら弱めの中火にして、たまに混ぜながら煮込む
- 11
※アクは取っても取らなくても、分かるほど味に変わりないです。笑(丁寧に取ると澄んだ仕上がりになります)
- 12
※アクは取っても取らなくても、分かるほど味に変わりないです。笑(丁寧に取ると澄んだ仕上がりになります)
- 13
水分が減ってきたら弱火にして、焦げないように鍋底からよく混ぜながら更に煮込む
- 14
(冷めると固くなるので、結構トロッとしててOK!もし冷めた時にゆる過ぎたら、再加熱して調整する)
- 15
(冷めました時に固くなり過ぎていたら、鍋にジャムとお湯を少量入れて再加熱→熱湯を少しずつ足して調整する)
- 16
(冷めると固くなるので、結構トロッとしててOK!もし冷めた時にゆる過ぎたら、再加熱して調整する)
- 17
(冷めました時に固くなり過ぎていたら、鍋にジャムとお湯を少量入れて再加熱→熱湯を少しずつ足して調整する)
- 18
(熱々の時に蓋をすると湯気で蓋が濡れて、ジャムが水分で傷むので、早めに食べ切る時は冷ましてから蓋してます)
- 19
清潔な耐熱性の容器に熱々のまま入れ、蓋をせず冷ます(埃が気になるならキッチンペーパーなどを蓋代わりに上に置いておく)
- 20
ヘラなどで底を擦ると鍋底が1秒くらい見えるくらいトロミが出てきたら火を止める
- 21
(熱々の時に蓋をすると湯気で蓋が濡れて、ジャムが水分で傷むので、早めに食べ切る時は冷ましてから蓋してます)
- 22
このレシピで作ったリンゴジャムで簡単ミニアップルパイが作れます♪
- 23
しっかり冷めたら蓋をして、冷蔵庫で保存し、食べる際は清潔なスプーンなどで取り出してください
- 24
このレシピで作ったリンゴジャムで簡単ミニアップルパイが作れます♪
- 25
冷蔵庫保管で2週間以内に食べ切る。食べ切れない時は小分けにして冷凍もオススメ♪
- 26
【分量の例】小玉7玉:約900g →皮と芯を処理後:約580g →甜菜糖270g →完成量:約650g
コツ・ポイント
◆ポイント:
リンゴに砂糖をまぶして時間を置き、先に水分を出すことで煮込み時間を短縮!果肉ゴロゴロのジャムに♪
◆長期保存したい場合:
砂糖60〜80%、煮沸消毒した瓶に熱いうちに詰め、適切に脱気処理をしてください。
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