カンパチと大葉かぼすのチミチュリ・カルパッチョ

アルゼンチン発祥のハーブと酸味が効いたソースを大葉やかぼすでアレンジしました。更に特徴として僕のチミチュリは肉にはその肉を焼いた際の肉汁や、魚介では昆布だし等でうま味を加える事で、鮮烈なさっぱり感だけでなく日本人に合うソースにしている事です。牛赤身や内臓肉、脂の強い部位、生の魚介やバーベキューなどのグリルしたエビやホタテなどに大変よく合います。本来のパセリや、製菓や家庭菜園で余らせがちなミントでも美味しく作れます。
カンパチと大葉かぼすのチミチュリ・カルパッチョ
アルゼンチン発祥のハーブと酸味が効いたソースを大葉やかぼすでアレンジしました。更に特徴として僕のチミチュリは肉にはその肉を焼いた際の肉汁や、魚介では昆布だし等でうま味を加える事で、鮮烈なさっぱり感だけでなく日本人に合うソースにしている事です。牛赤身や内臓肉、脂の強い部位、生の魚介やバーベキューなどのグリルしたエビやホタテなどに大変よく合います。本来のパセリや、製菓や家庭菜園で余らせがちなミントでも美味しく作れます。
作り方
- 1
大葉とオレガノを洗い、水気を拭き取ってみじん切りにし、ボウルに入れてオリーブオイルを加え混ぜる。
- 2
ニンニクをみじん切りにし、塩を加えてペースト状にし、1に加える。
- 3
タイム、ブラックペッパー、昆布だし、かぼす果汁、削ったかぼす皮を加える。かぼす皮はおろし金にホイルを噛ませると回収しやす
- 4
できたてのソースをカンパチの刺身にかけて食べる。
- 5
ミントで作るチミチュリ風。豚ハツの肉汁も加え旨みもついてめちゃくちゃ美味いです
- 6
炒め煮るだけで何故こんなに美味いのか。カボチャや冬瓜、ナスにかけても美味しいです
- 7
味噌汁にフレンチを組み合わせつつ味は炒めたなめこと玉ねぎの香味の深みがありながらちゃんと味噌汁に着地。
- 8
北海道のぬかサンマをヒントに下味、脱水、酵素軟化、熟成が一度に行える神レシピ。生姜と胡椒でぬか臭さも気にならない!
- 9
紅茶のプロによる調理科学で簡単美味しい新感覚タルト。店舗提供予定メニューです🍇
コツ・ポイント
大葉やオレガノの水気はしっかり拭き取る。昆布だしで旨みをプラス。かぼすの皮は白い綿まで削らないよう注意。ソースは作りたてをすぐ使う。時間を置くと草のエグ味が出る。
リンクされたレシピ
つくれぽ
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ















