作り置き 味噌玉

一人の食事の時にも簡単便利な味噌玉。
好みの味に仕上げられると嬉しいですよね。
このレシピの生い立ち
家族に重宝されるので作っています。
何度も作るうちに我が家の好きな配合分量が決まってきたので覚書、と
作りたいと言ってくれる家族のためにレシピにしました。
作り置き 味噌玉
一人の食事の時にも簡単便利な味噌玉。
好みの味に仕上げられると嬉しいですよね。
このレシピの生い立ち
家族に重宝されるので作っています。
何度も作るうちに我が家の好きな配合分量が決まってきたので覚書、と
作りたいと言ってくれる家族のためにレシピにしました。
作り方
- 1
ボウルにポリ袋をかける。
鰹節を量り入れる。 - 2
袋を持ち上げ口を閉じ
鰹節を袋ごと揉んで細かく砕く。 - 3
とろろ昆布は細かくちぎりながら量り入れる。
- 4
油あげは細かくカットし
加える。 - 5
味噌以外の全ての材料を量り入れたら
一度袋ごと持ち上げて
袋の口を閉じて混ざるように振る。 - 6
袋をボウルに戻して味噌も量り入れる。
写真は赤みそ100gと白みそ50gですがお好みで。 - 7
全ての材料が入った袋を持ち
袋の上から揉んで全体を混ぜる。 - 8
袋を平らに広げる。
- 9
スケッパーなどで平らな長方形に具材を整える。
袋を破らないように注意。 - 10
ハサミで袋をカットし、具材の上面を開放する。
汚れても捨てられる紙の上で広げています。 - 11
スケッパーなどで12等分にする。
- 12
ラップに一回分ずつ小分けして閉じる。
- 13
完成。
腕に入れ、好みの湯量で溶いていただく。
120ccほどの熱湯で溶いています。 - 14
冷凍保存もできます。
- 15
小さなホイッパーで溶くと溶けやすいです。
- 16
もう少し多めの湯量で溶きたいのであれば
12等分でなく10等分にするなど好みの濃さになるようにして下さい。
コツ・ポイント
ネギは生ネギよりも乾燥したものを使用した方が長く冷蔵保存する事ができます。
いただく際、溶くお湯はできるだけ熱いものを使ってください。
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