重曹マフィン(林檎&ミューズリー)

カップ計量でザックリした作り方ですが、重曹&ヨーグルトで、失敗なく膨らむ素朴なケーキ。ミューズリーがお通じに◎。
このレシピの生い立ち
なかなか減らないミューズリーと林檎を消費したくて使わせてもらった「りんごorバナナのケーキ(レシピID:17830199)」を、ミューズリーとヨーグルトでアレンジしたので、その配合の記録です。
重曹マフィン(林檎&ミューズリー)
カップ計量でザックリした作り方ですが、重曹&ヨーグルトで、失敗なく膨らむ素朴なケーキ。ミューズリーがお通じに◎。
このレシピの生い立ち
なかなか減らないミューズリーと林檎を消費したくて使わせてもらった「りんごorバナナのケーキ(レシピID:17830199)」を、ミューズリーとヨーグルトでアレンジしたので、その配合の記録です。
作り方
- 1
小麦粉と重曹をビニール袋に入れてよく振る。(ふるいの代わりです)
※重曹が小麦粉にムラなく混ざるイメージで。 - 2
ミューズリーを1カップ用意しておく。(残り最後だったので、山盛り。)
- 3
林檎は、スライス。
(ヘタ持ってスライサーすれば、早いしラク。ヘタが取れてから残りは危ないので、うちでは…食べます) - 4
林檎は、カップ1の水(分量内)にサッと浸ける。
(水の中で、タネとか浮いて取りやすくなる&香りが移ってイイかと。) - 5
オーブン180℃で余熱開始。
銀紙に油を塗る。 - 6
ボウルにヨーグルトを入れ、(林檎の)水も加えて、よく混ぜる。
- 7
ミューズリー、林檎、の順に入れて混ぜる。林檎は割れるくらいザクザクと。(包丁使う手間を省いたので、ココで。)
- 8
粉を混ぜる。粉っぽいですが、大丈夫。
- 9
タネを型に等分する。
オイルを塗ったスプーンの背で、タネをならす。(焼きムラを無くすために高さを揃えるつもりで) - 10
余熱完了していたら、オーブン中段で、30分。
串さして中が生焼けならもう10分。焦げそうなら、ホイルを掛けて。
コツ・ポイント
水分が多いと、膨らまない&焼き時間が長くなります。
ミューズリーの粉っけが少ない場合、小麦粉は、カップ2くらいまで増やしても大丈夫。
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