
ぺペローニのオイル漬け
チャービル @cook_40019643
保存食としても使えるし、アンティパストとしてはシンプルで美味しいオイル漬け試してみてください。
このレシピの生い立ち
イタリアでは家庭で瓶詰めを作ります。代表的なものでトマト。美味しい収穫時期に一年分のトマトをビン詰めにして小出しにして使います。オイル漬けも保存食として作られ、旬じゃなくても食べたいときにいつでも食べれるようにするんですね。
ぺペローニのオイル漬け
保存食としても使えるし、アンティパストとしてはシンプルで美味しいオイル漬け試してみてください。
このレシピの生い立ち
イタリアでは家庭で瓶詰めを作ります。代表的なものでトマト。美味しい収穫時期に一年分のトマトをビン詰めにして小出しにして使います。オイル漬けも保存食として作られ、旬じゃなくても食べたいときにいつでも食べれるようにするんですね。
作り方
- 1
ガスレンジで焼き網を用い、パプリカの皮を強火で真っ黒になるまで全体を焦がします。(真っ黒になるまでですよ)
- 2
手順1の間ににんにくを3ミリ程度の粗ミジンにします。
- 3
真っ黒になった操作1のパプリカの皮を焼き網からおろし指で焦げを剥がして行きます。(氷水にはつけないでください。熱くても我慢!後で水ぽくなっちゃうから)
- 4
予め煮沸殺菌をした瓶にパプリカ、にんにく粗ミジン、塩、ケッパーと重ねて入れ、2~3回に分けて行います。(塩の入れすぎに注意。ケッパーから塩気が出ます。少しですよ、少し。)
- 5
ピュアオイルを口まで注ぎいれます。最低でも1時間は置いてから食べてください。冷蔵保管ならかなり持ちます。
コツ・ポイント
トマトを同じ要領でオイル漬けにしても良いし、今の時期に美味しいキノコを漬けてもいいよ。カリット焼いたバケットに乗せていただきます。もちろんそのままでも。ワインに合いますよ。
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