なんちゃって きらずあげ(研究中)

時々無性にに食べたくなる、愛知県のお豆腐やさんのお菓子”きらず揚げ”。
しかし、揚げてあるのが玉に瑕。(カロリー高そうね)
そこで揚げないで何とかならない物かと・・・
このレシピの生い立ち
http://www.otoufu.co.jp/
なんちゃって きらずあげ(研究中)
時々無性にに食べたくなる、愛知県のお豆腐やさんのお菓子”きらず揚げ”。
しかし、揚げてあるのが玉に瑕。(カロリー高そうね)
そこで揚げないで何とかならない物かと・・・
このレシピの生い立ち
http://www.otoufu.co.jp/
作り方
- 1
三温糖、BP、塩は一緒にボウルに振るっておく。
オーブンは170℃に温めておく。 - 2
①に、炒りおからを入れ、水を少しずつ入れながら練る。(おからの状態により、加える水の量がずいぶん違ってきますので様子を見ながら)生地がまとまったらラップに包み冷蔵庫で一時間生地を休ませる。
- 3
打ち粉をした上に休ませた生地を乗せ、、麺棒で厚さ0.2~0.3センチくらいに伸ばす。
- 4
スケッパーまたは包丁で切り分け、クッキングシートを敷いたテンパンの上に乗せる
- 5
フォークの背を生地に押し当て、ぎざぎざ形をつける
- 6
オーブンに入れ、30分焼く。
(しかしこの後、子どもと一緒に寝てしまい焼きあがっても電源切れても、五時間中に入りっぱなし・・・) - 7
ずいぶんカリカリになって、旦那曰く”歯が折れる”そうで。
元祖のほうは、もう少し塩が効いてます。好みに応じて塩を増やしてみても。
「かたすぎ!」という方はBPの量を1と1/2にすると程よいさくさくになります。 - 8
焼かずに低温の油でじっくり揚げてみました。こちらはかなり本物。
生地が厚めだと中が柔らかくなりがちなので、焼くときよりさらに薄くされたほうがいいです。(形がぶかっこうなのは指で押してさらに薄くした為…) - 9
はい、ちなみにこれが本物
- 10
ちなみに、炒ったおからは冷凍が出来ます。(生おからも)
油をしかないフライパンにで、生パン粉くらいに.ふわっと炒ってください。
色はこんな感じになります。
(写真、あんまりうまくないなぁ)ちなみにこの量で50グラム。 - 11
えべちりさんが、こんなに可愛く美味しそうに作ってくれました♪しょうが汁を加えると美味しいそうです。(しょうがせんべいみたいで美味しかったです♪)えべちりさんなくしてなんちゃってきらずはありえません。いろいろありがとうございますm(__)m
コツ・ポイント
まだまだ試作段階でござります(・・;
シナモン味や黒糖味なんてものもありますので、そのうち・・・
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