ジャックのクッキー☆2006 ハロウィン

日本ではあんまり盛大に行われないイベント「ハロウィン」・・・自称「ハロウィン推進委員」のきよたまろが、みんなの悪霊を祓うためにばら撒く(笑)、大好きなジャックの顔をしたクッキー
このレシピの生い立ち
ハロウィンが大好きで、ディズニー映画の「ナイトメア・・・」とそれに出てくるジャックがすごく好きで・・・見た目もジャックにするにはココア生地より「黒」の濃い黒ゴマでしょぉ♪ってことで、本物のジャックっぽくカワイイって思えるクッキーを作りハロウィンをみんなに知らしめようと・・・製作しました。
ジャックのクッキー☆2006 ハロウィン
日本ではあんまり盛大に行われないイベント「ハロウィン」・・・自称「ハロウィン推進委員」のきよたまろが、みんなの悪霊を祓うためにばら撒く(笑)、大好きなジャックの顔をしたクッキー
このレシピの生い立ち
ハロウィンが大好きで、ディズニー映画の「ナイトメア・・・」とそれに出てくるジャックがすごく好きで・・・見た目もジャックにするにはココア生地より「黒」の濃い黒ゴマでしょぉ♪ってことで、本物のジャックっぽくカワイイって思えるクッキーを作りハロウィンをみんなに知らしめようと・・・製作しました。
作り方
- 1
2007年1月☆レシピ公開当初はこんなに日本がハロウィンで盛り上がるようになるとは思ってなかった・・・。
- 2
「薄力粉」はふるっておく。
「無塩バター」は常温に戻しておく。 - 3
やわらかくした「無塩バター」に「粉砂糖」を入れて、クリーム状にする。
- 4
『2』にふるっておいた「薄力粉」をくわえて、練らないように混ぜる・・・最初はぽろぽろ・・・まとまってきて、生地が均一の状態になればOK♪
- 5
ひとまとめにして、ラップに包んで冷蔵庫で1時間以上しっかり休ませる。
- 6
生地を少量取り、「練り黒ゴマ」を混ぜ、黒色の生地を作る。
- 7
プレーンの生地を好みの厚さとサイズの丸い形にする(ディズニーのジャックの「顔」っぽくするために、きよたまはあえて型で抜かずに、手で丸めてる・・・)。
- 8
ここからはうごかすと形が崩れたリするので、天板の上で作業すると安全♪・・・「顔」の部分を天板に置く。
- 9
黒色の生地で「目」と「口」と「鼻の穴」を、「顔」に乗せていく。
- 10
「顔」をつぶさないように気を付けながら、ラップをかぶせて表面の黒い生地部分の凸凹をならす。
- 11
タイミングをみて、オーブンの予熱開始(形成に時間がかかるのである程度様子をみてから・・・)。
- 12
オーブンで焼く。
150℃で30分程度。
温度、焼き時間共に、様子を見ながら調整する。 - 13
作るのに、最後は確実にあきてきます・・・疲れるし。
残りの生地は型抜きで(これもなかなか良いでしょぉ?) - 14
こっちもハロウィンに作りました・・・すぱいだまんっ!!
コツ・ポイント
☆「顔」のパーツをを慎重に置いていく・・・少々ゆがんでも、元のジャック自体がゆがんでるから気にしない・・・でも、どぉしても我慢できないぐらいゆがんだら、あきらめて丸めて「黒ゴママーブルクッキー」として一緒に焼く・・・のが、ポイント♪ ☆「顔」のパーツの凸凹はならしておかないと、そこから焼き色が付いていき、せっかくの黒生地が茶色になります・・・気をつけよう。
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