銀鮭のアラの焼き鮭とブナシメジのタパス

銀鮭のアラ(宮城産)を上手くゲットしたので、ブナシメジと合わせて、アヒージョ炒めで。タパスとしてはなかなか良いね。
このレシピの生い立ち
宮城産の銀鮭のアラがあったので、即ゲット。チリ産だとパスすることが多いのだけど。で、いつものアヒージョ炒めだけど、今日はブナシメジを加えて。なかなか良いタパスに仕上がったね。
銀鮭のアラの焼き鮭とブナシメジのタパス
銀鮭のアラ(宮城産)を上手くゲットしたので、ブナシメジと合わせて、アヒージョ炒めで。タパスとしてはなかなか良いね。
このレシピの生い立ち
宮城産の銀鮭のアラがあったので、即ゲット。チリ産だとパスすることが多いのだけど。で、いつものアヒージョ炒めだけど、今日はブナシメジを加えて。なかなか良いタパスに仕上がったね。
作り方
- 1
銀鮭のアラは軽く水洗いし、水気を切った上で、振り塩をして数時間おく(1時間あればOK)。
- 2
ブナシメジは石突きを切り落とし、房をほぐしておく。
- 3
スキレットを熱し、EXVオリーブオイルを入れ、おろしニンニクと粗挽き唐辛子を投入。中火でしばらく置く。
- 4
なお、今回の銀鮭のアラの構成は、カマ4個にハラスの短いのが6本。
- 5
スキレットに、銀鮭のアラのカマ2個とハラス3本を皮目を下にして入れる。火を少し上げ、蓋をしてしばらく置く。
- 6
カマの皮目に少し焼き色が付けば、全体を反転させる。やはり蓋をしてしばらく置く。
- 7
カマはいったん引き上げ、同じことをもう1度繰り返す(スペースの関係で)。
- 8
次にブナシメジを投入。中火の強めで蓋をして、しばらく置く。
- 9
蓋を取り、良くかき混ぜ、銀鮭のアラを戻し、蓋をして、火を止めてしばらく置く。
- 10
食材の再配置をして、完成。
コツ・ポイント
振り塩は気分多い目にしておいた。なお、振り塩をして最低1時間置けば、臭みは取れると思う。
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