熟成赤ムツ(のどぐろ)の炙り丼

女将SAYAさん
女将SAYAさん @cook_40033822

赤ムツは日本海でのどぐろという名前で有名。皮目に脂が乗るまで時間がかかるので、今回は3日ねかせて作りました。
このレシピの生い立ち
友人が釣ってきた東京湾の赤ムツです。サラシで3日間ねかせて脂が回った頃に皮目を炙って丼にしました。今回はきゅうりとみょうがの薬味と一緒に少しキャビアを乗せてみました。いくらでも美味しく出来ると思います。

熟成赤ムツ(のどぐろ)の炙り丼

赤ムツは日本海でのどぐろという名前で有名。皮目に脂が乗るまで時間がかかるので、今回は3日ねかせて作りました。
このレシピの生い立ち
友人が釣ってきた東京湾の赤ムツです。サラシで3日間ねかせて脂が回った頃に皮目を炙って丼にしました。今回はきゅうりとみょうがの薬味と一緒に少しキャビアを乗せてみました。いくらでも美味しく出来ると思います。

レシピを編集
レポートを見る
共有
共有

材料

2人前
  1. 赤ムツ(のどぐろ) 1匹
  2. ご飯 1杯
  3. 好みの薬味 適量
  4. 少々

作り方

  1. 1

    赤ムツ(のどぐろ)を三枚に捌いて、骨を抜いてサラシに巻いて3日間冷蔵庫で保存します。サラシは毎日交換します。

  2. 2

    皮目に軽く塩をして、バーナーで皮目をパリッと炙って、ご飯の上に乗せたら出来上がり。

コツ・ポイント

毎日サラシを交換することで臭みがなくなり美味しく仕上がります。

レシピを編集
レポートを見る
共有

つくれぽ

あなたの「おいしかった」「工夫した」「ありがとう」が伝えられます。

カメラとフライパンから星が昇る灰色の手描き漫画
今日つくる
女将SAYAさん
女将SAYAさん @cook_40033822
に公開
銀座の寿司屋の女将です。大将のレシピをちょっとアレンジして簡単に料理したり、栄養士とフードコーディネーターの資格もある、料理好きです。ジャンル問わずいろいろ作ります。釣りもするので生きている魚も捌いて料理します。
もっと読む

似たレシピ