58℃ 和牛Tボーンステーキ:極上!

その美味しさにうっとり。これぞBONIQのなせる技。
肉好きは覚悟を・・・!!^^
このレシピの生い立ち
ボリューミーなTボーンステーキ肉は、骨を境にサーロインとフィレ肉に分かれています。
一度に2つの味を楽しめて、肉好きにはたまりません。
旨味満載、至福の味わいです。
58℃ 和牛Tボーンステーキ:極上!
その美味しさにうっとり。これぞBONIQのなせる技。
肉好きは覚悟を・・・!!^^
このレシピの生い立ち
ボリューミーなTボーンステーキ肉は、骨を境にサーロインとフィレ肉に分かれています。
一度に2つの味を楽しめて、肉好きにはたまりません。
旨味満載、至福の味わいです。
作り方
- 1
<低温調理器 BONIQをセットする>
鍋やコンテナに水を入れ、本体を挿す。
58℃ 2:00(2時間)に設定する。 - 2
※肉、魚(生食用を除く)は種類と厚みに応じて加熱設定を変更する。
- 3
参照:「低温調理 加熱時間基準表」https://boniq.jp/pdf/ttguide.pdf
- 4
※食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意する。
- 5
※高温・長時間調理時は蒸発による水位減少を防ぐため、最大水量を用意する。
- 6
<耐熱袋に投入する>
耐熱袋にTボーンステーキ肉を入れ、塩、こしょうを加える。 - 7
この時、骨が袋を破らないように注意する。骨が尖っている場合は、袋を二重にすると良い。
- 8
<BONIQに投入する>
設定温度に達したら袋を湯せんに入れ、低温調理をする。 - 9
※袋内に気泡が残らないよう湯せんに入れながらしっかり空気を抜き、密封する。
- 10
(参考:動画「低温調理用バッグの密封方法」、
- 11
https://www.youtube.com/watch?v=N-t1ox7mox0
- 12
記事「ベストなバッグ密封の仕方 比較実験」ID:20798293)
- 13
※食材全体が湯せんに浸かるようにする。浮いてくる場合は、
- 14
・BONIQ 低温調理コンテナ:コンテナラック、トレーを使用して完全に沈める。
- 15
・鍋:耐熱性の瓶や重しを乗せて完全に沈める。
- 16
※高温・長時間調理時は、湯せんにカバーをして水位減少を防ぐ。
- 17
・BONIQ 低温調理コンテナ:コンテナルーフを使用する。
・鍋:ラップを使用する。 - 18
<にんにくをカットする>
にんにくを半割りにして芯を取り、スライスする。 - 19
<和牛Tボーンステーキ肉に焼き色をつける>
BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったら、袋を取り出す。 - 20
Tボーンステーキ肉を取り出し、ペーパーで汁気を押さえる。
フライパンにバターとにんにくを入れて弱火で熱し、
- 21
にんにくがこんがりきつね色になったらにんにくを取り出す(肉と一緒に皿に盛るので取っておく)。
- 22
Tボーンステーキ肉の両面にサッと焼き色を付け、側面の脂身はよく焼く。
- 23
<仕上げ>
Tボーンステーキ肉を骨に沿ってカットし、ロースとヒレに分け、それぞれをスライスする。 - 24
皿に盛り付け、取り出しておいたにんにく、岩塩とこしょうを散らし、お好みでパセリなどのハーブを添えて出来上がり。
- 25
- 26
- 27
《作る際のポイント》
- 28
設定温度と時間について、和牛は脂が多いので、牛ステーキとしては温度が高めの58℃に設定しています。
- 29
《作った感想》
- 30
まずは旨味たっぷりのヒレから食べて、やわらかいサーロインで脂がじゅわっと、
- 31
最後は骨の周りに付いた肉も忘れず削ぎ落として、いただきましょう!
- 32
●BONIQ 低温調理コンテナ&コンテナアクセサリー(ラック、トレー、フタ、ジャケット)は「BONIQ コンテナ」で検索
- 33
●BONIQ 深型ホーロー鍋は
「BONIQ 鍋」で検索 - 34
●BONIQ 低温調理用耐熱袋(湯せん、冷凍、冷蔵可能)は「BONI BAG」で検索
- 35
●低温調理用耐熱袋の密封方法
https://www.youtube.com/watch?v=N-t1ox7mox0 - 36
●ベストなバッグ密封の仕方
https://boniq.jp/recipe/?p=19616
コツ・ポイント
レアがお好みの方は「55℃ 4時間30分」「56℃ 3時間20分」(※厚さ2cmの牛肉の場合)に設定してください。
※参照:低温調理 加熱時間基準表(牛肉)
https://boniq.jp/pdf/ttguide.pdf
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