焼き目の食感と中のふっくらが楽しめるぶり

素材を生かしたブリの照り焼きが作りたくて作った結果、外の焦げ目の食感を楽しみながら、中はふっくらとしたぶりが出来ました!
このレシピの生い立ち
あんまり好きではなかったブリの照り焼き。
主人が好きなので、濃いすぎずふんわりとしたブリの照り焼きが作りたくて…
タレは漬け込みませんが、さっぱりと優しい甘みが最高です。
焼き目の食感と中のふっくらが楽しめるぶり
素材を生かしたブリの照り焼きが作りたくて作った結果、外の焦げ目の食感を楽しみながら、中はふっくらとしたぶりが出来ました!
このレシピの生い立ち
あんまり好きではなかったブリの照り焼き。
主人が好きなので、濃いすぎずふんわりとしたブリの照り焼きが作りたくて…
タレは漬け込みませんが、さっぱりと優しい甘みが最高です。
作り方
- 1
ブリの切り身に塩を少々振って、10分ほどおきます。キッチンペーパーで、しっかり魚の表面の水分をとります。
- 2
グリルで、魚の表面になる方を上にして焼きます。焼き具合はお好みでして下さい。我が家は表面にうっすら焦げ目をつけています。
- 3
魚を焼いている間に、調味料をすべて耐熱容器に入れ、よく混ぜてラップなしで600wで1分40秒ほどレンジでチンします。
- 4
魚が焼きあがったら、すぐに熱いブリをたれの中に入れます。上下を入れひっくり返して、お皿に盛り付けます。
- 5
タレを全体に回しかけたら出来上がり!
- 6
少し甘めですが、あっさりといただけます。お好みで砂糖とみりんの加減を調整して下さい。
コツ・ポイント
タレをあらかじめあたためておくこと。切り身が焼けたらすぐにたれに突入すること。タレにブリの旨味が混ざり・美味しいタレができますよ。グリルで焼く前に網に油を塗ると、切り身がひっつきにくいくなります。
焼き目を全体につけると、美味しいですよ。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ



