糖質制限仕様★簡単生キャラメル♪

子どもに気軽に食べさせてあげられる糖質制限仕様のキャラメル。(バターや生クリームは育脳に良い良質の脂質なので)
このレシピの生い立ち
子どもに市販の飴はあげたくなく…かと言って、甜菜糖を使った「手作り飴」もそれなりに糖質があるので、どうせなら良質の脂質摂取にもなるようにキャラメルの方が良いかなと。糖質制限仕様で羅漢果で作る事にしました。
糖質制限仕様★簡単生キャラメル♪
子どもに気軽に食べさせてあげられる糖質制限仕様のキャラメル。(バターや生クリームは育脳に良い良質の脂質なので)
このレシピの生い立ち
子どもに市販の飴はあげたくなく…かと言って、甜菜糖を使った「手作り飴」もそれなりに糖質があるので、どうせなら良質の脂質摂取にもなるようにキャラメルの方が良いかなと。糖質制限仕様で羅漢果で作る事にしました。
作り方
- 1
※血糖値をあげにくいという点では、糖尿病の人でも使える羅漢果(らかんか)がお勧めですが、ココナッツシュガーとかお好みで。
- 2
全材料をフライパンなどに入れて加熱し、フツフツしてきたら弱火にし常に混ぜる。
※ 卵焼き用の角があるフライパンを使用。
- 3
火をつけ始めて20分程経つと、茶色くドロっとした感じになってくる。
- 4
好みの感じにトロッとしてきたら、火を止めて、続けて混ぜつつ、フツフツが無くなったら、混ぜるのをやめて暫く置いて冷ます。
- 5
クッキングシートを四つ角にホチキスでとめて、手の平サイズのケースを作る。
- 6
粗熱が取れたらクッキングシートの容器に流し入れる。
冷めるのを待ってジップロックに入れて冷凍庫へ。
- 7
1時間位したら、食べられる位に固まるので、スプーンですくって、そのまま食べても良し。
- 8
カットして、クッキングシートを小さくしたもので包んでキャンディみたいにしても良し。
- 9
「冷蔵庫」で冷やすと、こんな感じで綺麗に切れないし、ベタつきます。
- 10
冷蔵庫での柔らかい生キャラメも美味しいですが、冷凍庫に入れたら、カットしやすいし、溶け感も良いです。
- 11
我が家では冷凍庫に入れて1ヶ月くらいかけて、ちょびちょび食べたりします。
※ 半年過ぎても食べられます。
コツ・ポイント
焦がさないように注意して混ぜ続けること。
冷凍庫で固めること。
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