計量少なめ♪簡単ゴマ豆乳鍋

ほぼ計量カップ計量で簡単に出来るゴマ豆乳鍋。スープをごくごく飲みたかったのでどちらかというと薄め。お好きな野菜で是非♡
このレシピの生い立ち
豆乳鍋のレシピを検索してみたら結構な確率で味噌が入っている……味噌抜きで簡単に美味しく作りたくて自分好みに配合してみました。上手く出来たので覚書です。
計量少なめ♪簡単ゴマ豆乳鍋
ほぼ計量カップ計量で簡単に出来るゴマ豆乳鍋。スープをごくごく飲みたかったのでどちらかというと薄め。お好きな野菜で是非♡
このレシピの生い立ち
豆乳鍋のレシピを検索してみたら結構な確率で味噌が入っている……味噌抜きで簡単に美味しく作りたくて自分好みに配合してみました。上手く出来たので覚書です。
作り方
- 1
ごま油をひいた鍋で豚肉を色が変わるまで炒める。挽き肉やバラ肉など油が出やすいお肉がくっつきにくくてオススメです。
- 2
☆くっつかない鍋を使っている場合、ごま油は最後にいれた方が風味が残って美味しいです。勿論追加で後入れも可。
- 3
鶏ガラスープの素、水、めんつゆと切った野菜を入れて火が通るまで煮る。この間に3のごまの準備。
- 4
いりごまを手やフードプロセッサーですりごまにする場合、フライパンで軽く炒ってから擂ると香りが良いです。
- 5
野菜に火が通ったら豆乳とゴマを入れ沸騰する前に火を止めます。ねりごまがある場合はお玉の上や別皿で溶いて入れる。
- 6
完成!追加で煮そうな場合は豆乳、ゴマをいれてすぐ別皿にスープをよけておきます。トップ画がスープを減らしてある状態です。
- 7
ただし、火が入れば入るほど分離するので見た目がおぼろ豆腐スープみたいになります。調整豆乳だと分離しにくいらしいです。
- 8
※水とめんつゆですが、かけつゆより少し薄い程度がよいです。ストレート、二倍濃縮で代用する場合はめんつゆの裏の希釈を→
- 9
→参考にしてください。濃い目が好きな方は薄めにせずかけつゆの希釈通りにしてみてください。
- 10
逆にあまり濃くない方がいい方は水が出る野菜(もやしや白菜など)を多めにいれるといいと思います。
- 11
もし辛みがほしい場合、お肉を炒める際に豆板醤を大1くらいから調節して入れてみてください。豆乳担々っぽくなります。
コツ・ポイント
沸騰させないこと。ゴマは目分量で大丈夫です。
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