バケシタ(舌平目)のムニエル

明石浦漁業協同組合 @akashiura
明石浦のシタビラメと言えばバケシタ!
塩、小麦粉、バターで家庭で簡単フレンチ!
このレシピの生い立ち
バケシタとは、コウライアカシタビラメの事で明石浦で最も多く水揚げされるシタビラメです。
くせのない淡白な白身はバターとの相性抜群でムニエルがよく合います。
バケシタ(舌平目)のムニエル
明石浦のシタビラメと言えばバケシタ!
塩、小麦粉、バターで家庭で簡単フレンチ!
このレシピの生い立ち
バケシタとは、コウライアカシタビラメの事で明石浦で最も多く水揚げされるシタビラメです。
くせのない淡白な白身はバターとの相性抜群でムニエルがよく合います。
作り方
- 1
≪下処理≫
丁寧にウロコを取り除き、頭と尾の薄い部分を切り捨てる。
ハラワタも抜きよく洗い水気を切る。(写真は未処理) - 2
両面に軽く塩を振りなじませて20~30分置く。
水分が出たら拭き取る。
フライパンを熱しバターを溶かす。 - 3
バケシタの両面に小麦粉を振り全体に薄く広げ、フライパンで焼く。
初めはフタをすると火の通りが早い。 - 4
7割ほど火が通ったら裏返し、両面がカリッと焼けたら出来上がり。
お好みでレモン汁などを絞ってどうぞ!
コツ・ポイント
大きなバケシタをムニエルにするときは1尾を2分割、3分割などに切り分け、更に飾り包丁などを入れると火が通りやすい。
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