大量消費の味方!ピーマンのきんぴら

ピーマンは身体にいいもの!
夏場こそ、しっかり食べたい食材です。
お醤油の香ばしさで箸が進みます!
お弁当の常備菜にも♪
このレシピの生い立ち
甥っ子が小学生の時、家庭科の調理実習で習ったと食べさせてくれたもの。
きんぴらというとゴボウしか知らなかったので、新感覚でしかもピーマンをたっぷり食べられる常備菜に。
お弁当の一品にもなる、優れものです♪
大量消費の味方!ピーマンのきんぴら
ピーマンは身体にいいもの!
夏場こそ、しっかり食べたい食材です。
お醤油の香ばしさで箸が進みます!
お弁当の常備菜にも♪
このレシピの生い立ち
甥っ子が小学生の時、家庭科の調理実習で習ったと食べさせてくれたもの。
きんぴらというとゴボウしか知らなかったので、新感覚でしかもピーマンをたっぷり食べられる常備菜に。
お弁当の一品にもなる、優れものです♪
作り方
- 1
ピーマンをどっさり洗います
炒めるとかなり嵩が減ります
我が家は一度にこれぐらい使います - 2
ピーマンの種を取り除き、細めの千切りにします
- 3
多少太くなっても、大丈夫♪
炒める時間を少し長くすればいいだけです - 4
フライパンにごま油を熱して、ピーマンを炒めます
- 5
ピーマンがくたりとなるくらいまで、よーく炒めます
- 6
ピーマンに火が通ってくると、緑色が濃くなり柔らかくなってきます
そのくらいまで、よく炒めて下さい - 7
ピーマンをフライパンの片側に寄せ、開いたところに醤油を加えます
こうすることで、お醤油に香ばしさが加わり香りが立ちます - 8
お醤油が加熱され焦がし醤油の香りがしてきたら、ピーマンと醤油を炒め合わせます
- 9
全体に味がついたら煎りごまと好みでみりんを加え、まんべんなく混ぜます
- 10
多少ピーマンの色は悪くなりますが、白いご飯がすすむ副菜のでき上がりです!
- 11
父が甘いきんぴらがキライだったため、実家では醤油のみの甘くないきんぴらでした。
なので、我が家も甘くない味付です。 - 12
ピーマンの大量消費には、こちらのレシピも。ピーマンのごま和え
ID:19902595 - 13
植物図鑑の他の料理、ふきの混ぜごはん
ID:17833037
コツ・ポイント
細めに切ると、仕上がりも少し上品になります。
太めでも噛みごたえがあり、美味しいです!
お醤油を加える時、面倒でもピーマンをフライパンの片方に寄せ、お醤油を焦がして下さい。それだけで、ご飯が進むおかずに変身します♪
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