親父がつくる ガチのハンバーグ

豆腐のハンバーグとは別に、ベーシックなハンバーグ(我流)も掲載しておきます。
このレシピの生い立ち
親父流ハンバーグは、基本仕込みから完成まで1時間程度に一気に仕上げます。故にフードプロセッサーは役に立ちます。男子諸君、フードプロセッサーは強い相棒です。怖がらずに台所に立ちましょう(笑)
親父がつくる ガチのハンバーグ
豆腐のハンバーグとは別に、ベーシックなハンバーグ(我流)も掲載しておきます。
このレシピの生い立ち
親父流ハンバーグは、基本仕込みから完成まで1時間程度に一気に仕上げます。故にフードプロセッサーは役に立ちます。男子諸君、フードプロセッサーは強い相棒です。怖がらずに台所に立ちましょう(笑)
作り方
- 1
玉ねぎはみじん切りに。フードプロセッサーある人は低回転で長めに挽くと良いでしょう。
- 2
フードプロセッサーで挽いた玉ねぎは水分が分離するので、炒める前にキッチンペーパーで水分を切るのが無難です。
- 3
サラダ油適量とバターを溶かした鍋に玉ねぎを投入します。この時は中火以上の火力は避けてください。玉ねぎが焦げます。
- 4
味付けは胡椒(出来れば粗挽き)のみで炒めていこます。木べらで触り過ぎてもいけません。じっくり丁寧に中火以下で仕上げます。
- 5
ひき肉をボールにとり、粗熱が取れた玉ねぎ、パン粉、玉子(黄身のみ)を投入します。
- 6
味付けはGABANのこの三種類を使います。個人的にはナツメグ3:オールスパイス2:ジンジャー2ぐらいでいい感じです。
- 7
木べらでさっくり混ぜた後、今度は手でしっかり混ぜ、両手でタネを形成して焼き上げます。焼く時は瞬間強火、あとは中火です。
- 8
出来上がり。ソースはたくさんレシピがありますが、我が家はケチャップオンリーが多いですね。僕はお好みソース好きです(笑)
コツ・ポイント
火加減は大事なポイントです。焼き始めだけは強火、以降は中火以下で仕上げましょう。
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