限りなくモスに近づきたいクラムチャウダー

モスとは言えないけれどモスに限りなく近づいたクラムチャウダーを作って沢山飲みたかった、ただそれだけなのです
このレシピの生い立ち
モスのクラムチャウダーを沢山飲みたかったので試行錯誤していますがまだ完璧ではありません。私の場合、食いしん坊なので具沢山のようです。スーパーで売っている安いフランスパンをひたして食べると最高に美味しいです。高いのでなくても全然良いです。
限りなくモスに近づきたいクラムチャウダー
モスとは言えないけれどモスに限りなく近づいたクラムチャウダーを作って沢山飲みたかった、ただそれだけなのです
このレシピの生い立ち
モスのクラムチャウダーを沢山飲みたかったので試行錯誤していますがまだ完璧ではありません。私の場合、食いしん坊なので具沢山のようです。スーパーで売っている安いフランスパンをひたして食べると最高に美味しいです。高いのでなくても全然良いです。
作り方
- 1
じゃがいもをさいの目切りにする(クラムチャウダーにトロトロ感が必要なので水にはさらさない)
- 2
玉ねぎを細切りにし、さらに半分に切る
- 3
ベーコンを細切りにする(旨味が出やすいように細切り)
- 4
フライパンにベーコンを入れて焦げないように炒める
- 5
④にさいの目切りにしたじゃがいもを入れて焦げないように炒め、一旦皿にあけ、空いたフライパンに焦げが付いていたら拭き取る
- 6
同じフライパンにバターを入れ焦げないように弱火でバターを溶かし玉ねぎと塩を入れて焦げないように炒める
- 7
⑥に小麦粉を入れて玉ねぎと一緒に焦がさないように弱火で炒める
- 8
牛乳を少しずつ入れて丁寧に練り練りし、小麦粉に牛乳を含ませていく(ここが頑張り時で分離させないために頑張る)
- 9
丁寧に練り上げると分離しないホワイトソースができます(濃度を変えればシチューになります)
- 10
あさりの水煮缶の当日分を開け、あさりとあさりの汁に分けておく
- 11
⑨に生クリーム・あさりの汁・⑤のベーコンとじゃがいもを入れて焦げないようにかき混ぜながら20分〜30分煮詰める
- 12
塩とホワイトペッパーで味を整えたら他のフライパンに半分入れ、今日食べる分に⑩のあさりを入れてあさりが温まったら出来上がり
- 13
翌日の分は粗熱がとれたら冷蔵庫で冷やして、翌日は焦げないように温めてから残りのあさりの身だけを入れる
- 14
もし余ったらたっぷりのとろけるチーズとご飯とブラックペッパーを入れてチーズリゾットにして食べます
コツ・ポイント
①とにかく焦げないように気をつける
②小麦粉に牛乳を合わせる時は分離させないように最初は20ccくらいずつ牛乳を入れ丁寧に混ぜる
③あさりとベーコンから旨味が沢山出てくるのでコンソメは入れない
④あさりは食べる直前に入れ長時間煮込まない
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ















