暑さに負けるな☆ピリ辛旨い『ナシゴレン』

汗が噴き出すほど暑い日は、炒飯よりナシゴレンを食べたいじゃない?干しエビの風味が香ばしくてお腹も心も満たされる事請合い。
このレシピの生い立ち
5月連休が終わったと同時に30℃近い気温て鬼ですか?!汗が噴き出すときほどピリ辛のモノで食欲を刺激したいものです。キムチ炒飯が頭をよぎったけど、ココはタイ米を使ってエスニックなナシゴレンで如何でしょう?如何でしょうも何も、それ良いじゃん?!
暑さに負けるな☆ピリ辛旨い『ナシゴレン』
汗が噴き出すほど暑い日は、炒飯よりナシゴレンを食べたいじゃない?干しエビの風味が香ばしくてお腹も心も満たされる事請合い。
このレシピの生い立ち
5月連休が終わったと同時に30℃近い気温て鬼ですか?!汗が噴き出すときほどピリ辛のモノで食欲を刺激したいものです。キムチ炒飯が頭をよぎったけど、ココはタイ米を使ってエスニックなナシゴレンで如何でしょう?如何でしょうも何も、それ良いじゃん?!
作り方
- 1
タイ米を炊いておく(日本米でも可)。
その間に☆の合わせ調味料を小ボウルで混ぜ合わせておく。 - 2
タマネギを微塵切りにして、パプリカは5㎜角ぐらいに刻んでおく。
カシューナッツは適当に握力で潰しておく。半分にしても可。 - 3
弱火~中火でゴマ油小さじ1を引き卵を底面だけ焼き、取り分けておく。黄身がトロっとした程度が目安。まァお好みで。
- 4
ゴマ油小さじ2を追加し、中火でタマネギをニンニクとガラスープ(顆粒)で炒め半透明ぐらいで鶏コマ肉を投入し8割方火を通す。
- 5
干しエビ・パプリカ・カシューナッツ・鷹の爪を投入し、パプリカの色が鮮やかになる程度炒める。
- 6
ココから強火で一気に、熱々のタイ米2合を投入し、1の合わせ調味料を回しかけ、攪拌しながらパラッとするまで煽り炒める。
- 7
ベビーリーフ等
(レシピ外)葉物をあしらった皿に盛って、3の目玉焼きを乗っけたら完成!
コツ・ポイント
炒飯でも同じことが言えるんだけど、冷ごはんを使うって習った事ある人いる?アレはあくまでプロの火力あっての話だと個人的には思うのよね。
熱々のご飯で炒める事で、具材の温度も下げる事無くそのまま炒まって水分が飛び、家庭の火力でパラパラに出来る!
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