【20分後の電車に乗れる!】ナスカレー!

ご飯と相性バッチリ!醤油仕立てのカレーです。
丁寧に作れば違った趣となりますが、今回は20分後の電車に乗る必要があります
このレシピの生い立ち
ソース・みりん等の甘みを嫌悪し、醤油と出汁のみを愛する我が家のカレーです。
逆に甘めの味付けが好きな人には向きません。
ミスドに連れて行かれて、甘い物嫌い故にカレーパンやヌードルしか食べられぬ私のような人にとっては最高の一皿となるでしょう。
【20分後の電車に乗れる!】ナスカレー!
ご飯と相性バッチリ!醤油仕立てのカレーです。
丁寧に作れば違った趣となりますが、今回は20分後の電車に乗る必要があります
このレシピの生い立ち
ソース・みりん等の甘みを嫌悪し、醤油と出汁のみを愛する我が家のカレーです。
逆に甘めの味付けが好きな人には向きません。
ミスドに連れて行かれて、甘い物嫌い故にカレーパンやヌードルしか食べられぬ私のような人にとっては最高の一皿となるでしょう。
作り方
- 1
近くのスーパーまでガンダッシュして、家にない食材を買いに行きます。
交通ルールを守った上で、可能な限り本気で走ります。 - 2
ナスは皮を剥いて賽の目状にして、フカフカになるまでしっかり素揚げ。
彩り用に、皮付きのままの茄子用意してもいいです。 - 3
茄子を揚げながら、予約炊飯します。
無洗米でない場合はタイムロスになるので、より急いで作ってください。 - 4
別のフライパンでひき肉を豪快かつ適当に炒めます。
- 5
②〜④の工程はできるだけ同時に進めてください。
目安は5分弱です。
難しい場合は乗りたい電車を諦めて1本逃してください。 - 6
ひき肉が色づいたら、フカフカになるまで揚げた茄子を加えます。
本当は熱湯で油切りしたいところですが、時間的に無理です。 - 7
目分量でカレー粉と醤油と水を加えます。
計量するなら、カレー粉と醤油各大さじ3・水1cupくらいな気もします。不明です。 - 8
目分量は料理の経験がものを言うので、不安なら味見して調整してください。
鰹出汁顆粒とか旨味調味料足してもいいです。 - 9
本当は急冷して衛生的に冷蔵庫にしまいたいところですが、すぐ同居人が帰ってきて食べるはずなので、フライパンの上に放置します
- 10
駅まで走ります。
ちなみに僕は駅徒歩7〜8分のところに住んでいますが、ロッベンばりダッシュで2分で着くことができます。
コツ・ポイント
①醤油仕立て
②カレールーではなくS&Bの赤缶使う
③ナスをフカフカになるまで揚げる
④イメージはキーマカレーなので、ひき肉たっぷり使う
⑤あえてトロミつけず、シャハシャバで頂く
以上を守れば日本人がほっとする、最高のカレーになりますよ
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