夏のすき焼き❤少量の牛肉でも満足&贅沢感

食欲が落ち素麺ばかり…でも夏こそしっかりパワーチャージを❗冷房の中で手軽に肉と野菜をがっつり摂れば、今年も風邪知らずに✨
このレシピの生い立ち
8月になると食欲が激落ちする家族。
そこで今年も冷房を効かせた部屋で、お手軽すき焼きを実施♬
茸や玉葱の上に肉をのせ量をカバー(笑)。牛の味が染みて野菜が超絶旨っ❤
焼肉の日は大根おろしを添えても減らなかったのに、今日は瞬殺でした(笑)
夏のすき焼き❤少量の牛肉でも満足&贅沢感
食欲が落ち素麺ばかり…でも夏こそしっかりパワーチャージを❗冷房の中で手軽に肉と野菜をがっつり摂れば、今年も風邪知らずに✨
このレシピの生い立ち
8月になると食欲が激落ちする家族。
そこで今年も冷房を効かせた部屋で、お手軽すき焼きを実施♬
茸や玉葱の上に肉をのせ量をカバー(笑)。牛の味が染みて野菜が超絶旨っ❤
焼肉の日は大根おろしを添えても減らなかったのに、今日は瞬殺でした(笑)
作り方
- 1
【手抜きすき焼き】
食欲が落ちる夏こそすき焼きがおススメ。
牛肉が少なくても大丈夫。
冷蔵庫の有り物でボリュームUP❗ - 2
【玉葱は必須】
夏は汗で血液がドロドロになりがち。
血をサラサラにする玉葱はたっぷり入れて。煮るので厚めにカット。
- 3
【茸は大き目に】
茸類を入れると、茸の旨味ですき焼き全体のぐっと美味しくなります。
えのきやシメジや椎茸でもOK。
- 4
【緑の野菜も❗】
6月〜9月が旬のいんげんは、火が通りにくいので下茹でをしっかり目に。
葱は大き目の一口大にカット。
- 5
【タレを煮立てる】
★のついた調味料を全部フライパンに入れて煮立てます。
玉葱と葱の白い部分を入れて火を通します。
- 6
【肉はさっと】
茸や豆腐を入れたら、いよいよ牛肉の出番です♬
大きく広げてさっと裏返し、全体の色が変わったら…
- 7
【残りを全部投入】
いんげんや葉物は煮すぎると色が悪くなるので最後に入れて。
葱の葉は肉の下に押し込んで出来上がり。
- 8
【気軽に召し上がれ】
フライパンごとテーブルに置き、熱々をご家族とどうぞ。
お肉がいつもより少なくても満足感◎です♬
- 9
コツ・ポイント
●美味しいお肉だけど量が少ない…そんな時はお肉の味を生かす玉葱や噛み応えのある茸、夏が旬のいんげんなど入れました。
●煮すぎると色が悪くなるいんげんは下茹でをしておき、食べる直前に入れます。
●気軽に作れる、でも贅沢感のある夕食になります。
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