どんどん進むフラワー餃子

具材は好きなものを挽肉と合わせてアレンジを効かせて作れます。人に喜ばれるのでいろんなバリエーションで作ってみて下さい
このレシピの生い立ち
夏の食材を生かして、おもてなしおつまみを作れないかと思い、餃子好きな私ならではの物を作ってみようと小籠包をヒントに作ってみました。
どんどん進むフラワー餃子
具材は好きなものを挽肉と合わせてアレンジを効かせて作れます。人に喜ばれるのでいろんなバリエーションで作ってみて下さい
このレシピの生い立ち
夏の食材を生かして、おもてなしおつまみを作れないかと思い、餃子好きな私ならではの物を作ってみようと小籠包をヒントに作ってみました。
作り方
- 1
ミョウガ、大葉をみじん切りにします
- 2
ボウルに豚挽肉、刻んだミョウガ、大葉を入れ、細かく刻んだとろけるスライスチーズを入れます。
- 3
みじん切りの生姜(食感を残したくてすりおろしませんでしたがお好みで)、すりおろしたニンニクと醤油、塩胡椒を入れて混ぜます
- 4
手のひらの上に乗せた餃子の皮の真ん中に中〜小さじ一杯くらいの具を乗せて、手を握るように手を丸めていきます。
- 5
集まってきた餃子の皮の端を、もう片方の手で摘むように中央に集めてつっつけます。慣れてくると綺麗に摘んでヒダを残せます。
- 6
コツは摘んでくっつける時に少し回すようにひねること。くっつきやすいです。
- 7
フライパンを熱する前にごま油をひき、餃子を綺麗にフライパンに並べます
- 8
最初は中火で下面にこんがりさを付けて、蓋をし、少量のお水を回し入れて蒸し焼きにします。
- 9
弱火にして5分。餃子が透明になって火が全体に通ったら、蓋を開けて水分を飛ばします。焦げないように下面を時々チェック!
- 10
いい匂いに食欲がそそられてきた頃、出来上がりです。
- 11
お好みで柚子胡椒を添えても美味しいです。
コツ・ポイント
慣れて来てからのヒダのつけ方でお花に見えます。手の丸め加減や皮のつまみ方のコツを掴むと綺麗に包めます。
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