マシュマロフォンダント シュガーペースト

ChiBurbsSw
ChiBurbsSw @cook_40107643

マシュマロから作るフォンダントなので、既製品よりも味が柔らかです。フレーバリングオイルなどを混ぜて味を楽しむ事もできます
このレシピの生い立ち
マシュマロフォンダントは固さが難しいので、何度も何度も作って分量を研究しました。

10インチケーキをカバーできる量 : 分量(アメリカ/日本)

マシュマロフォンダント シュガーペースト

マシュマロから作るフォンダントなので、既製品よりも味が柔らかです。フレーバリングオイルなどを混ぜて味を楽しむ事もできます
このレシピの生い立ち
マシュマロフォンダントは固さが難しいので、何度も何度も作って分量を研究しました。

10インチケーキをカバーできる量 : 分量(アメリカ/日本)

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材料

  1. マシュマロ 16oz / 453g
  2. 粉砂糖 (ふるいにかけておく) 5cup / 625g
  3. 1Tbs / 20ml
  4. ショートニング 適量

作り方

  1. 1

    下準備として、スパチュラ(へら) とボールにショートニング塗る、もしくはスプレーオイルを塗ってください。

  2. 2

    マシュマロをボールに入れ、水を入れ軽く混ぜてマシュマロに水をからませる感じで混ぜる

  3. 3

    ラップはせず様子を見ながら約30秒電子レンジにかけて、一度出して混ぜる。(熱くなってくるので、火傷に気をつけてください)

  4. 4

    3のように様子を見ながら30秒電子レンジにかけて、出して、混ぜてを何回か繰り返し、写真のように完全に溶けるまで混ぜる

  5. 5

    粉砂糖を1cup(125
    g)づつ入れて、全部で5回、入れて混ぜてを繰り返す。

  6. 6

    粉砂糖を入れるたびによく混ぜる

  7. 7

    4回目くらいからスパチュラ(へら)で混ぜるのが困難になってくるので、手(食品用手袋可)にショートニングを塗り、手で捏ねる

  8. 8

    5回目の粉砂糖は様子を見ながら足す。このようにまとまった時点で粉砂糖を足すのをやめ、捏ねまとめる。

  9. 9

    フォンダントの表面にショートニングを塗り、ラップをし、冷めるまでしばらく寝かせてから、色をつけるなどして使用して下さい

  10. 10

    カップケーキのトッパーをつくったり

  11. 11

    アイシングクッキーのアクセントに使用したり

  12. 12

    フォンダントでケーキをカバーしたりもできます。お花や葉っぱ部分はマシュマロフォンダントにガムペーストを足して作りました

  13. 13

    かわいいモデリング(フィギュア)を作る事もできます。

  14. 14

    フォンダントでカバーしたミニクリスマスケーキも作れます

コツ・ポイント

分量は左 アメリカ/ 右 日本 になってます。とにかくくっつきやすいので、スプレーオイルやショートニングを駆使しながら作って下さい。温度や湿度により固さが変化する場合がありますので、粉砂糖を少なめ、多めに入れてご自分で調整して下さい

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ChiBurbsSw
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アメリカ シカゴ郊外暮らし。2016年にWiltonインストラクター取得し、アメリカにて活動中。ケーキ、カップケーキ、クッキーのデコレーションのプライベートレッスン行ってます。また、様々なカスタムオーダーも承り中ブログアドレス↓http://ameblo.jp/chapsticks/Instagram & FaceBook : ChiBurbsSweetCottage
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