風邪対策に!にんにくたっぷり餃子♪

風邪気味かな?と思ったら、ひどくならないうちに、必ず作る一品!1人20個は当たり前のやみつきになる餃子です!
このレシピの生い立ち
餃子は、家族総出で 自分で食べる分は、自分で作る!という方針で作っているので、形が多少悪くても、問題なし!2人で作ると2時間(包み作業)3人で作れば1時間!餃子の日は、餃子だけのおかずですが、満足できるまで食べさせられます。
風邪対策に!にんにくたっぷり餃子♪
風邪気味かな?と思ったら、ひどくならないうちに、必ず作る一品!1人20個は当たり前のやみつきになる餃子です!
このレシピの生い立ち
餃子は、家族総出で 自分で食べる分は、自分で作る!という方針で作っているので、形が多少悪くても、問題なし!2人で作ると2時間(包み作業)3人で作れば1時間!餃子の日は、餃子だけのおかずですが、満足できるまで食べさせられます。
作り方
- 1
材料の下準備をします。
にんにく、しょうがは、みじん切りにします。 - 2
ニラ、もやしも同じく、細かく切ります。
白菜は、ゆでて、みじん切りにし、水気を切っておきます。 - 3
切った材料をボウルに入れ、水気を切った豆腐とひき肉も一緒に入れて、手でよく混ぜます。
- 4
よく混ざったら、卵や調味料を入れ、さらに混ぜます。
- 5
最後に片栗粉を混ぜて、餃子のタネのできあがりです。
水気が強い時は、パン粉を加えてみてください。 - 6
餃子の皮に、タネを包んでいきます。
包んだ餃子は、油を塗ったホットプレートに並べると楽チンです。 - 7
ホットプレートの餃子の下に焦げ目がついてきたら、カップ1/2のお湯をホットプレート全体にかけ、すぐに フタを閉めます。
- 8
中の水分がほとんど蒸発したところで、フタを開け、しっかり水分が蒸発するまで、焼いたら、できあがりです。
- 9
できあがった餃子は、我が家では、酢+醤油+ラー油でいただきます♪
意外とたくさん食べられますよ~。 - 10
ホットプレートにのりきらない餃子は、薄く油を塗った皿やお盆などに並べて、皿ごと、冷凍庫に!
- 11
足りない分を冷凍庫から出して、ひとつづつ並べて、また残ったら冷凍庫へ。
- 12
食べずに残ってしまった分は、2時間くらい冷凍庫に入れるとしっかり固まるので、ジップロックなどに入れておけば便利。
- 13
次に焼く時もジップロックから、ひとつづつ並べて、同じように焼けば食べられますよ。
- 14
ちなみに、我が家では、ニラも切って冷凍してあり、餃子の皮も安い時にまとめ買いして、冷凍庫に常備。
- 15
残った餃子の皮は、ジップロックなどに、入れて冷凍して、自然解凍すれば、次に使えますよ。
- 16
息子は、50個~60個!娘は、30個、私も40個くらいは食べられるくらい やみつきになります。
コツ・ポイント
ニラは、実家で家庭菜園でできたものを生のまま冷凍。短冊に切ってますが、餃子の時は、冷凍した袋のまま、めん棒などでたたくと細かくなります。餃子の皮は、20枚入り50円を狙って購入。たまに、半額になってたりするので、即買です。
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