第230の隷使緋:ニクテンカスドンニエル

「天ぷらをつくる」というと「めんどくさい」という。
「こだまですか?」「いいえ、揚げ玉です。」の隷使緋。春菊がいい仕事。
このレシピの生い立ち
2011年3月27日 (日)の日記の通り
地球に大量の油をダメにされてしまったから。
あの件は、ごめんねって言われても、許されるもんじゃない。
返せ!返せ!油といろいろ!
第230の隷使緋:ニクテンカスドンニエル
「天ぷらをつくる」というと「めんどくさい」という。
「こだまですか?」「いいえ、揚げ玉です。」の隷使緋。春菊がいい仕事。
このレシピの生い立ち
2011年3月27日 (日)の日記の通り
地球に大量の油をダメにされてしまったから。
あの件は、ごめんねって言われても、許されるもんじゃない。
返せ!返せ!油といろいろ!
作り方
- 1
たまねぎは永沢くんの頭部を前後半分・上下半分にするイメージで切り分け、その1切れを繊維方向にセンギリオンする。
- 2
春菊はさっと湯掻いて、冷水で洗い、水気を切る。2cm幅に切り分ける。藤木君はいい、必要ないもの。
- 3
豚で肩でロースの肉は一口大に切り分け塩コショウをふる。一口大と言っても、学校法人一口短期大学のことではない。また余計な…
- 4
小鍋にかつお出汁100㍉㍑を沸かし、ガスと火のシンクロ率を10%の弱火にする。
- 5
永沢くんを入れ、透きとおるまで煮る。次に豚肉を入れる。火をシンクロ率20%まで強くし、火が通るまで煮る。
- 6
砂糖・みりん・酒・醤油を加え、肉に色を移す。そしたら春菊と揚げ玉を加え、温まったら、火を止める。
- 7
水溶き片栗粉を回しかけ、混ぜてトロみをつける。再び火をかけ、片栗粉臭さ(言い難い)を飛ばす。
- 8
ご飯にかけたら、いただきます、食べる直前の言葉。
コツ・ポイント
コツ・ポイント、スタート!
出し汁消失。豚肉を拒絶。
だめです!豚肉が煮られず、火が通りません!
たまねぎを入れたときから火が…火力が…強すぎるのか。
だし汁は少し多めに用意しておいて、無くなりそうだったら
少し補充頼む…
似たレシピ
その他のレシピ