タレが美味しい湯豆腐

[タレ]のアサリのむき身が決め手です
このレシピの生い立ち
実家の湯豆腐は、ほうれん草や白菜が入っていて美味しいです。
「タレ」は結婚してからお義母さんに教えてもらいました。
以来、〇年このレシピで作っています。
あまった湯豆腐に味噌を加えると
「味噌汁」に変身します♪
タレが美味しい湯豆腐
[タレ]のアサリのむき身が決め手です
このレシピの生い立ち
実家の湯豆腐は、ほうれん草や白菜が入っていて美味しいです。
「タレ」は結婚してからお義母さんに教えてもらいました。
以来、〇年このレシピで作っています。
あまった湯豆腐に味噌を加えると
「味噌汁」に変身します♪
作り方
- 1
だし昆布を水(適量)をはったお鍋に入れる
(今回は利尻昆布を使いました)
- 2
◎湯豆腐の「タレ」の準備です。
あさりむき身缶詰めの汁気を切る
- 3
◎耐熱性の器(タッパーでもOK)に「2」と醤油、みりん、酒、ほんだしを入れて軽くかき混ぜる
- 4
◎「3」を電子レンジ80℃~90℃位の温度設定をして
あたためでスタートさせる
(様子をみながらひと煮立ちしたらOK) - 5
◎「4」をレンジから取り出して冷ましておく
- 6
ほうれん草と白菜をそれぞれ3、4cm位のざく切りにして
「1」の鍋に入れる - 7
中火~火を付けて沸騰してきたら「だし昆布」を鍋から取り出す
- 8
引き続き火が通るまで野菜を茹でる
(アクをとりながら) - 9
その間に豆腐を好みの大きさに切り分け 水気を切っておく
- 10
野菜に火が通ったら少し火を弱めて「9」の豆腐を鍋に入れてフタをする
- 11
豆腐を入れると一時的に鍋の温度が下がりフタに触れられるが
熱くなりフタに触れなくなったら火を止めて完成 - 12
または、様子をみて鍋の中の豆腐が揺れ出したら火を止めて完成
(豆腐は生でも食べられるので茹ですぎないのがコツです)
- 13
器に鍋の湯豆腐を盛り付けて◎のタレ、長ネギ、かつお節等をトッピングして頂きます
- 14
つくれぽを下さったり、検索して下さった皆様 本当にありがとうございます。
コツ・ポイント
豆腐はお好みで「絹ごし」「木綿」どちらでもOKです。
「タレ」はかなりしょっぱめですので少量ずつ味をみながらかけて下さい。(湯豆腐のだし汁で薄めたり等)
分量は目安です。甘めがお好きな方はみりんの量を増やして下さいね。
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