節約重曹クレープ
卵・牛乳・バターなし!
主菜にも!お菓子にも!
このレシピの生い立ち
朝食の主食用に厚めのクレープ、材料を節約して膨らむ配合を目指しました。
作り方
- 1
●をムラがないよう混ぜ、▲の水を3回に分けて混ぜ入れる(ダマりにくく早く混ざる)。
- 2
■の水を混ぜずに入れ、酢を入れて混ぜる(酢水で気泡が小さく発泡)。
- 3
フライパンに油を入れて強火をつける。油をフライ返しにも馴染ませ、中央の油を隅に寄せる。温まったら、中強火にする。
- 4
半分を、お玉などで(直接も)混ぜながら濃淡を満遍なくすくいフライパンに入れ、表裏を焼く。残りの半分も同様に焼く。
- 5
【酢水の代用】
粉末クエン酸(重曹の半量)を■水40gで溶く。全体の水分量は90gなので、小麦粉を溶く▲水を50gに - 6
主写真_基本の生地に、マヨネーズ、塩揉みキャベツ、ポテサラID : 20248923、ケチャップ、イタリアンパセリをのせる
- 7
重曹1.5g酢5g水分合計90gの生地に、マヨネーズ、塩揉みキャベツ、カレーサラダID : 19882373 、パセリ。
- 8
水分100gの生地に、マヨネーズ、ポテサラID : 20248923、レタス、ケチャップ。
- 9
基本の生地に、マヨネーズ、塩揉みキャベツ、目玉焼き、ケチャップ、イタリアンパセリ。
- 10
重曹1g減の生地を薄く焼いて、器ごと冷やして、カラメル(ID : 19843053)をのせて巻く。
- 11
基本の生地を焼いて器ごと冷やして、カボチャプリン(ID : 19905525)をのせて巻く。
- 12
手作りアイスクリームを包んで。
コツ・ポイント
お菓子用には、バターや砂糖を加えて、■の水を牛乳・のむヨーグルトに代えると◎。
厚めですが、■の水を増やすか、焼くときにお玉の底で伸ばすと薄くなります。
粉末クエン酸は、酢やのむヨーグルトよりも泡立ち膨らみ具合・苦味消しが最高でした。
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