【旭ごはん】自然薯の親子揚げ

旭のおいしいごはん
旭のおいしいごはん @cook_40275348

鶏肉もタマゴも使ってないのに「親子」?そのココロは、自然薯とむかごです♪
このレシピの生い立ち
豊田市旭地区は、キレイな水と空気がおいしい農産物を育む緑豊かな山間の町です。
そんな旭でひとつひとつ丁寧に育てられた野菜たちは、太陽の光をたっぷり浴びて栄養も満点。そんな野菜を楽しむ工夫の一つです。

【旭ごはん】自然薯の親子揚げ

鶏肉もタマゴも使ってないのに「親子」?そのココロは、自然薯とむかごです♪
このレシピの生い立ち
豊田市旭地区は、キレイな水と空気がおいしい農産物を育む緑豊かな山間の町です。
そんな旭でひとつひとつ丁寧に育てられた野菜たちは、太陽の光をたっぷり浴びて栄養も満点。そんな野菜を楽しむ工夫の一つです。

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材料

  1. 木綿豆腐 1丁
  2. 自然薯 60g
  3. ゴマ 大さじ1
  4. 材料A
  5. ニンジン 70g(中1/2個)
  6. ゴボウ 70g(小さめ1本)
  7. シイタケ 2枚
  8. 調味料A
  9. だし汁 50cc
  10. 醬油 大さじ1
  11. 砂糖 小さじ1
  12. しょうが(すりおろし) 60g
  13. 材料B
  14. ぎんなん(水煮) 30粒程度
  15. むかご 50粒程度
  16. 枝豆(塩ゆで) 50粒程度
  17. 調味料B
  18. 醬油 大さじ2
  19. 片栗粉 大さじ3

作り方

  1. 1

    豆腐を水切りします。

  2. 2

    自然薯を擦りってだし汁(分量外)で延ばし、1)の豆腐とゴマを入れ、よく擦ります。その後30分寝かせます。

  3. 3

    シイタケは千切り、ゴボウとニンジンは縦5〜6cmの細切りにし、調味料Aでさっと煮ます。

  4. 4

    2)の中に3)と材料B、調味料Bを入れて、よく混ぜ合わせます。

  5. 5

    サラダオイルを180℃に熱し、具を6cmくらいに平らに広げて揚げます。

コツ・ポイント

このレシピでは、晩秋から冬にかけておいしくなる食材を使っていますが、春には春野菜や山菜などを使って楽しむこともできます。旬の野菜をふんだんに使ってお試しください!

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豊田市旭地区は、矢作川上流のキレイな水と空気がおいしい農産物を育む、緑豊かな山間の町です。まぼろしのお米といわれる「ミネアサヒ」の産地であり、夏は鮎、秋には自然薯と、恵まれた自然とともに生活に根づいた豊かなた食文化が形成されてきました。そんな旭で育まれた、おいしいレシピをご紹介します!新作レシピの他、各家庭で代々受け継がれてきた伝統料理、おばあちゃんの味もご紹介していきますので、お楽しみに★
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