うま煮からの☆茶碗蒸し

我が家では、うま煮と茶碗蒸しはセットで作ります☆柔らかすぎず固すぎない絶妙な食感でホッとする味です♪
このレシピの生い立ち
祖母から伝わる味みたいで、料理上手のお義母さんから教わりました。中の具はいろいろ試しましたが、やっぱりこの卵液には、この具が一番合うようです♪
うま煮からの☆茶碗蒸し
我が家では、うま煮と茶碗蒸しはセットで作ります☆柔らかすぎず固すぎない絶妙な食感でホッとする味です♪
このレシピの生い立ち
祖母から伝わる味みたいで、料理上手のお義母さんから教わりました。中の具はいろいろ試しましたが、やっぱりこの卵液には、この具が一番合うようです♪
作り方
- 1
ボウルに熱湯30ccと鶏ガラスープの素を入れ菜箸で混ぜ溶かし、そこに水を加え泡立てないように混ぜる。
△印を順番に混ぜる - 2
①に卵を3個入れ、ここでも泡立てないように混ぜたら、こしておく。余分な白身などが除かれサラサラの卵液になる。
- 3
②に●印の調味料を加え味付けをする。
※ここで卵液が完成。 - 4
蒸し器に水を入れ、よく沸騰させておく。
(※フライパンでも代用できます→その時の水は約600ccくらいで) - 5
器にうま煮の具(たけのこ・レンコン・なると・人参・ユリ根・しいたけだけを各1~2個)を入れ、栗の甘露煮も1個加える。
- 6
⑤に、③の卵液を静かに器の8分目くらいまで加えアルミホイルで蓋をして、沸騰した蒸し器に入れ強火で3分→弱火で10分。
- 7
少し表面の卵液が固まってきたら、みつばを上にのせる。
※最初から入れると沈むので少し表面が固まってきた頃がベスト。 - 8
開けてみて、まだ足りないようなら、追加で弱火で3分、蒸らし3分おいてみる。
※丼の容器は、この作業を数回繰り返す。 - 9
※具で使う「うま煮」は市販でも出来ますが、やっぱり我が家のうま煮(レシピID:20426468)で作るのが一番です☆
コツ・ポイント
1個の卵の量でだし汁の量が変わるので、まず最初に卵とだし汁のバランスを調整します。例えば卵1個を50gだとしたらだし汁を合計150(水140+熱湯10)ccとします。卵とだし汁のバランスを1:3にすると美味しい茶碗蒸しができます♪
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ





