ちから蕎麦お正月風:餅と三つ葉と練り物で

自分用の覚書ですが揚げ餅と日本蕎麦と練り物と糸三つ葉の組み合わせは、お節料理やお雑煮に飽きた時以外の普段でも美味です!
このレシピの生い立ち
正月の2日目の朝でお雑煮に飽きてしましまい、残ったおせちの中で使えそうな姫なるとと糸三つ葉とそれだけでは寂しかったので近所のスーパーで購入してきたかき揚げをトッピング。
レシピの最初に記しましたが、お正月以外の普段でも食べています。
ちから蕎麦お正月風:餅と三つ葉と練り物で
自分用の覚書ですが揚げ餅と日本蕎麦と練り物と糸三つ葉の組み合わせは、お節料理やお雑煮に飽きた時以外の普段でも美味です!
このレシピの生い立ち
正月の2日目の朝でお雑煮に飽きてしましまい、残ったおせちの中で使えそうな姫なるとと糸三つ葉とそれだけでは寂しかったので近所のスーパーで購入してきたかき揚げをトッピング。
レシピの最初に記しましたが、お正月以外の普段でも食べています。
作り方
- 1
糸三つ葉はざく切りに、蒲鉾や今回のような姫なるとなど練り物を薄切りにしておく。
- 2
熱したフライパンにほんの薄く通常の油かお好みでごま油を入れ、餅を加えてから深さ2㎜ほどになるまで油を追加して揚げ焼きに。
- 3
お好みの日本蕎麦、今回は8割蕎麦、を硬めに茹で、
- 4
温めて置いた丼に入れる。
- 5
餅は裏返して焦げ目が付き膨らむまで揚げ焼きにする。
- 6
並行して煮立ててあったそばつゆに焼き上がった餅を入れて20秒~30秒味をからめる。
- 7
餅とトッピングの練り物(今回は姫なると)と天婦羅(今回はかき揚げ)や揚げ玉をトッピングしたら、
- 8
熱いそばつゆをかける。
- 9
そのうえにざく切りにした糸三つ葉をたっぷりとトッピングすれば完成!
コツ・ポイント
・揚げ餅ではなく煮たお餅が好きなら、そばつゆを薄める分量の水に餅を入れてフタをして火を付け沸騰したら火を消したと同時に蕎麦を茹で始める。
餅が軟らかくなったら濃縮のそばつゆを加えて煮立てて火を消す
・糸三つ葉は多めに!
・揚げ玉でも美味です
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