旨味たっぷり☆かつおと昆布のおにぎり

昆布(グルタミン酸)とかつお(イノシン酸)の相乗効果で旨味たっぷりのおにぎりです♪※分量と作り方に一部変更点あります。
このレシピの生い立ち
以前働いていた職場のまかないでたまに作ってくださった思い出のおにぎりです。材料を教えていただきましたが分量は目分量とのことで自分で何度か作ってみて美味しい分量を見つけました。(因みにまかないに使用していた塩昆布はセブンのものでした。)
旨味たっぷり☆かつおと昆布のおにぎり
昆布(グルタミン酸)とかつお(イノシン酸)の相乗効果で旨味たっぷりのおにぎりです♪※分量と作り方に一部変更点あります。
このレシピの生い立ち
以前働いていた職場のまかないでたまに作ってくださった思い出のおにぎりです。材料を教えていただきましたが分量は目分量とのことで自分で何度か作ってみて美味しい分量を見つけました。(因みにまかないに使用していた塩昆布はセブンのものでした。)
作り方
- 1
※作り方も少し変更しました。
全ての材料を計量して混ぜるだけだったのですがこちらの方がより美味しく作れる気がします。
- 2
ボウルなどに熱々のご飯、塩昆布、かつおぶし、しょうゆを量り入れます。※かつおぶしはなるべく一箇所にまとめて入れ、→
- 3
→しょうゆはかつおぶしにかけるようにして入れます。
- 4
箸でかつおぶしにしょうゆをかるく和えます。
- 5
それから全体を混ぜます。
おかかの具を作ってからご飯に混ぜるイメージです。→
- 6
→ご飯に均一にしょうゆが混ざっているよりも若干味に変化があって美味しい気がします。
- 7
ラップにあけて包みお好みの形に握ります。
- 8
ご飯が冷めたら完成です!
「帰るまでが遠足」と同様に「冷めるまでがこちらのレシピ」です。最重要ポイントです!
- 9
作りたてはしょうゆの水分でご飯にまとまりがなく昆布も硬いです。
30分くらいは食べるのを我慢してください☆
- 10
塩昆布を使った変わり種のおにぎりレシピもあります。
『和洋折衷☆梅紫蘇と昆布とチーズのおにぎり』
ID: 21001920
コツ・ポイント
※食べるタイミングがとっても重要です!
味ムラがある方が面白く多少味が濃くても薄くても美味しいですが作りたてやご飯が熱いうちに食べるといまひとつです。
醤油の水分や具の旨味が全体に馴染み昆布が柔らかく戻ってからが食べ頃です☆
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