八朔ジュース(生搾り500mLくらい)
八朔の大量消費と、大人の味の甘くない柑橘系ジュースが飲みたかったので作りました。種としろいのを取るとおいしくなります。
このレシピの生い立ち
八朔は好きですが、子育てで忙しく、ひとつづつむいて食べる時間がないので一気に大量に消費してビタミンを得るために考え付きました。余計手間と掃除に時間が必要だと気が付きましたが。おいしい八朔のジュースが飲めます。スロージューサで簡易にできます。
八朔ジュース(生搾り500mLくらい)
八朔の大量消費と、大人の味の甘くない柑橘系ジュースが飲みたかったので作りました。種としろいのを取るとおいしくなります。
このレシピの生い立ち
八朔は好きですが、子育てで忙しく、ひとつづつむいて食べる時間がないので一気に大量に消費してビタミンを得るために考え付きました。余計手間と掃除に時間が必要だと気が付きましたが。おいしい八朔のジュースが飲めます。スロージューサで簡易にできます。
作り方
- 1
八朔を8つ用意します。割と水分だけだとたくさん必要です。一気に消費できます。そしてうまい!。
- 2
八朔の皮を剥きます。白いのはできるだけ取ります。十字に切り込みを入れて包丁の角で茎のほうを引っ掛けると比較的楽にいける。
- 3
種が取れやすいように果実に切れ込みを入れ、種を取ります。(重要)種が残ると苦くなるのです。一気に種を取りるための切り込み
- 4
手搾り式のジューサーで搾ります(一度では種の分でないので、種を取って向きを変えて2度搾ります。固いので搾るのが簡単。
- 5
コップに入れて飲みます。フレッシュでおいしいです。すぐ飲みましょう。臭みが出ます。苦くなります。常温がおいしい。
コツ・ポイント
4月以降の八朔ではお勧めしません。やはり、2月後半から3月のみずみずしい八朔でやりましょう。種と白いのもいかにとるかがコツです。スロージューサーだと若干苦みが強くなりますが許容範囲です。薄皮を取ったらもっとおいしくなりますが。手間です。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ







