くずきり

ひらがなのれいこ
ひらがなのれいこ @cook_40369345

京都などで、くずきりを食べると高い。量も少ない。10年ぐらい前から手作り。たっぷり食べれて美味しい。
このレシピの生い立ち
葛粉と水の量など、いろいろ試した。ちょっと慣れてくると、きれいに作れるようになる。火傷には気をつけながら、あわてずに作る。

くずきり

京都などで、くずきりを食べると高い。量も少ない。10年ぐらい前から手作り。たっぷり食べれて美味しい。
このレシピの生い立ち
葛粉と水の量など、いろいろ試した。ちょっと慣れてくると、きれいに作れるようになる。火傷には気をつけながら、あわてずに作る。

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材料

2人分
  1. 吉野くず 100g
  2. 230cc
  3. 黒蜜 適量

作り方

  1. 1

    材料を準備、吉野くず、水、ボウル、こし器、

  2. 2

    フライパンに沈めることができる薄いステンレスなどの皿(これはバイ用皿)とトング

  3. 3

    吉野くずを水で溶く。必ずこすこと。毎回、よく混ぜて使う。

  4. 4

    大きめのお鍋かフライパンで、たっぷりのお湯を沸かす。

  5. 5

    沸騰したお湯の上にパイ用皿を、トングを使って浮かべる。

  6. 6

    お玉1杯ぐらいのくずを入れる。よくかき混ぜて使う。

  7. 7

    2秒か3秒置いて、お湯に沈める。怖がらないで沈める。

  8. 8

    透き通れば、お水をはったボウルに入れる。オーブンミトンとトングを使う。

  9. 9

    水の中で手を使って、はがす。水につけておく。同じように、フライパンに浮かべくり返し作る。

  10. 10

    あまり厚くせず、薄めに。数回作ると、コツがつかめる。

  11. 11

    まな板にのせる。丸い薄いくずきりが、できる。

  12. 12

    半分に折って、2cmぐらい幅に切る。氷水につける。

  13. 13

    器に盛り付ける。水と氷を入れ、食卓に。後片付けはしないで、食べる。

  14. 14

    黒蜜は、市販。黒砂糖で、作ることも。くずきりは、作りたてを食べる。保存しない。

コツ・ポイント

材料を準備して、あわてずに作る。はじめは、形が悪いが味は最高。吉野くずは、良いのを使う。これは、奈良大宇陀のくず。

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