まん丸の雪見だいふく・下が分厚くならない

海外でも作れる!!
(再現)雪見だいふく!!
私の包み方だと下が分厚くなりませんよ
このレシピの生い立ち
海外では雪見だいふくが日本の3倍以上するので、大好きなアイスを使って作ることにしました。
下が分厚くなるのが嫌いなので、おばあちゃんの包み方でやって見たらとっても綺麗にできました。
まん丸の雪見だいふく・下が分厚くならない
海外でも作れる!!
(再現)雪見だいふく!!
私の包み方だと下が分厚くなりませんよ
このレシピの生い立ち
海外では雪見だいふくが日本の3倍以上するので、大好きなアイスを使って作ることにしました。
下が分厚くなるのが嫌いなので、おばあちゃんの包み方でやって見たらとっても綺麗にできました。
作り方
- 1
アイスを好きな形に準備してカチカチに冷凍しておきます
まん丸にしても、半分でもOK
卵のトレーにラップをして作りました - 2
アイスの形は出来上がりに影響しますので、綺麗に作りたい方は、手を抜かないで下さい
- 3
白玉粉とグラニュー糖を耐熱容器に入れ、お水を少し加えて混ぜるを繰り返します
- 4
水を一気に加えると、ダマになります
- 5
全て混ぜ合わせたたら、ラップをしてレンジでチンします
- 6
600w→1分
30秒
20秒
15秒
10秒 - 7
チンして混ぜるを繰り返します
- 8
レンジにもよるので、加熱は調節してください
- 9
出来上がった目安は
全体が透き通った感じなり、少し食べてみて粉っぽくなかったらOKです - 10
片栗粉の上に一塊で出し、粉をまぶして伸ばしていきます
- 11
四角に切って丸めたり
まるにくり抜いて丸めてもOKですが、
これだと下が厚くなりませんか? - 12
私は、生地をまとめた部分が厚くなるのが嫌いなので、一枚で使います
- 13
カチカチのアイスを準備し、お餅の下からくぐらせ
- 14
根元だけぎゅっとひねって
- 15
切り離します
- 16
綴じ目をしっかり閉じます
- 17
切り離した部分をしっかりくっつけて、片栗粉をつけたら出来上がりです
- 18
片栗粉が付いているので、クチャっとなった生地も、縛ったところ意外は綺麗に戻ります
- 19
とにかくアイスは溶けるのが早いので、餡子を包むのより難しいです
- 20
こんな感じで包めました
色が透き通ってて可愛いです
アイスの実みたいです - 21
カットしてみました
ほら、全く下が分厚くないでしょ??
- 22
出来上がったら冷凍庫でもう一度固めてください。
- 23
食べる時は、冷凍庫から取り出して少し経ってから食べるとお餅が柔らかくなりますよ
コツ・ポイント
とにかくアイスをカチカチで作業すること
時間がかかる方は、都度、冷凍庫から取り出して作業する。
一度、溶けてたらお餅はくっつきませんのでご注意ください
片栗粉をしっかり手につけて作業してくださいね
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