夏バテ予防に!ズッキーニの山形だし

山形県発祥の夏の常備菜をお手軽に。
野菜を切ってしまえば、あとは混ぜるだけの簡単レシピです。
長芋や昆布等のネバネバ食材は、胃腸の調子を整える働きがあり、夏バテ予防に最適です。
ご飯にかけるほか、冷奴や素麺の薬味としても使えます。
納豆と混ぜても美味しいです。
粘り気を強めるために、以前のレシピ( https://cookpad.wasmer.app/jp/r/24846350 )よりも野菜を細かく切り、めかぶを加えました。
また、食感を滑らかにするために、胡瓜の代わりにズッキーニを使いました。
野菜の種類・割合や切り方の細かさは、山形でも家庭毎に様々のようです。
お好きな野菜をお好きな大きさに刻んで作ってみてください。
夏バテ予防に!ズッキーニの山形だし
山形県発祥の夏の常備菜をお手軽に。
野菜を切ってしまえば、あとは混ぜるだけの簡単レシピです。
長芋や昆布等のネバネバ食材は、胃腸の調子を整える働きがあり、夏バテ予防に最適です。
ご飯にかけるほか、冷奴や素麺の薬味としても使えます。
納豆と混ぜても美味しいです。
粘り気を強めるために、以前のレシピ( https://cookpad.wasmer.app/jp/r/24846350 )よりも野菜を細かく切り、めかぶを加えました。
また、食感を滑らかにするために、胡瓜の代わりにズッキーニを使いました。
野菜の種類・割合や切り方の細かさは、山形でも家庭毎に様々のようです。
お好きな野菜をお好きな大きさに刻んで作ってみてください。
作り方
- 1
新鮮な夏野菜1kgと香味野菜とを用意します。どんな野菜をどんな割合で入れるかはお好み次第です。
- 2
茄子とズッキーニを2〜3mm角にカットし、塩水に5〜10分間浸ける。水1リットルに対し、塩小さじ1。
- 3
長芋は皮を剥き2〜3mm角にカットし、茗荷と大葉はみじん切りにし、梅干は細かく刻んで、全てボウルに入れる。
- 4
茄子とズッキーニをザルに上げ、水分をしっかり切ってからボウルに入れる。
- 5
とろろ昆布と調味液をボウルに入れる。
- 6
粘り気が出るまでしっかり混ぜる。
- 7
冷蔵庫で最低15〜30分間、できれば一晩置いて味を馴染ませて完成。
コツ・ポイント
・とろろ昆布はほぐしながら入れます。
・よく冷やして、しっかり混ぜて粘りを出してから食べます。
・茗荷の代わりに生姜のみじん切り20〜30gを入れても美味しかったです。
・塩昆布の代わりに昆布茶粉末15gを入れても美味しくできました。
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